決着タイム1.20.5
タイム指数-2.8
12.4 - 11.2 - 11.4 - 11.4 - 11.3 - 11.0 - 11.8
前半1000M57.7・後半1000M56.9と後傾ラップ。
1000M通過57.7(Mペース)テン3F35.0 ラスト3F34.1
トラックバイアス(13.6)・・・先行馬有利
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬
1着馬・・・先行・内
2着馬・・・先行・最内
3着馬・・・逃げ・最内
内有利競馬で4角外を走った馬は直線で置かれる。
タイム指数-2.8
12.4 - 11.2 - 11.4 - 11.4 - 11.3 - 11.0 - 11.8
前半1000M57.7・後半1000M56.9と後傾ラップ。
1000M通過57.7(Mペース)テン3F35.0 ラスト3F34.1
トラックバイアス(13.6)・・・先行馬有利
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬
1着馬・・・先行・内
2着馬・・・先行・最内
3着馬・・・逃げ・最内
内有利競馬で4角外を走った馬は直線で置かれる。
ラスト600Mラップが11.3-11.0-11.8。
ラスト2F目が11.0と最速でここで瞬発力を発揮しないと厳しい流れ。
抜け出した馬が上位独占。
ラスト2F目が11.0と最速でここで瞬発力を発揮しないと厳しい流れ。
抜け出した馬が上位独占。


馬番分析
平均10.4
外枠有利。
位置分析
平均3.2
先行馬有利。
前走分析
韋駄天S
谷川岳S
ヴィクトリアM
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
勝ち馬は初勝利も上位5頭中4頭が東京勝利経験がある。
東京コース適性が問われた。
勝ち馬が中山3勝・2着馬が中山GⅢ2着経験ありと小回りコースで先行して押し切るような馬に流れが向いたのが本質。
勝利距離(平均)分析
平均が1462.6。
短距離適性が問われた。
1200~1400型>1400~1600型となった。
血統
1着スマートオリオン(グラスワンダー×ウイニングチケット)
グラスワンダー産駒は
アーネストリー(宝塚記念)
スクリーンヒーロー(JC)
中距離に強いタイプがGⅠ級となる。
マイネルスケルツィ(NZT)
マイネルレーニア(スワンS)
短距離に強いタイプはGⅡまでという感じの馬が多い。
本馬は短距離馬なので後者に属す。
平均10.4
外枠有利。
位置分析
平均3.2
先行馬有利。
前走分析
韋駄天S
谷川岳S
ヴィクトリアM
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
勝ち馬は初勝利も上位5頭中4頭が東京勝利経験がある。
東京コース適性が問われた。
勝ち馬が中山3勝・2着馬が中山GⅢ2着経験ありと小回りコースで先行して押し切るような馬に流れが向いたのが本質。
勝利距離(平均)分析
平均が1462.6。
短距離適性が問われた。
1200~1400型>1400~1600型となった。
血統
1着スマートオリオン(グラスワンダー×ウイニングチケット)
グラスワンダー産駒は
アーネストリー(宝塚記念)
スクリーンヒーロー(JC)
中距離に強いタイプがGⅠ級となる。
マイネルスケルツィ(NZT)
マイネルレーニア(スワンS)
短距離に強いタイプはGⅡまでという感じの馬が多い。
本馬は短距離馬なので後者に属す。
スマートオリオン
好位追走から直線伸びて1着。
オーシャンSを勝ち1200Mを中心に使われていたが久々の1400M戦でオーシャンS以来の久々の勝利。
1200M戦では内で詰まって脚を余すなど運がない競馬もあったが力は衰えていなかった。
今回の勝ちっぷりからも今は1200Mより1400Mの方が良さそうな気がする。
オーシャンSでは次走高松宮記念2着になったスノードラゴンを完封していた。
OP特別レベルでは力量上位でGⅢでも相手関係次第でまだまだやれる。
カオスモス
好位追走から直線流れ込んで2着。
東京1400Mは白秋S1着・オーロC2着・京王杯2歳S3着と今回2着で(1.2.1.0)と複勝率100%のベスト条件。
今回馬体重-18キロと大幅に絞ってきた。
馬体重2桁減の成績は白秋S1着・ダービー卿CT2着の時も同じで関西馬で輸送で絞ってが勝負パターン。
今後もこのパターンには注意したい。
川田・内田博・岩田・戸崎・外国人Jなど追える騎手が乗ると成績がいいタイプでもある。
ミナレット
マイペースで逃げて粘って3着。
ヴィクトリアMに引き続き逃げて3着と好調持続。
これで江田照Jとのコンビ固定は確定だろう。
引退までにいろいろやらかしてきそうな馬なので今後も注意したい。
OP特別や牝馬限定GⅢとかで展開が嵌ればいつか圧勝すると思うので単系馬券で仕留めたい馬。
まだ5歳なので長い目で追いかけたい現役屈指のお金になる馬。
好位追走から直線伸びて1着。
オーシャンSを勝ち1200Mを中心に使われていたが久々の1400M戦でオーシャンS以来の久々の勝利。
1200M戦では内で詰まって脚を余すなど運がない競馬もあったが力は衰えていなかった。
今回の勝ちっぷりからも今は1200Mより1400Mの方が良さそうな気がする。
オーシャンSでは次走高松宮記念2着になったスノードラゴンを完封していた。
OP特別レベルでは力量上位でGⅢでも相手関係次第でまだまだやれる。
カオスモス
好位追走から直線流れ込んで2着。
東京1400Mは白秋S1着・オーロC2着・京王杯2歳S3着と今回2着で(1.2.1.0)と複勝率100%のベスト条件。
今回馬体重-18キロと大幅に絞ってきた。
馬体重2桁減の成績は白秋S1着・ダービー卿CT2着の時も同じで関西馬で輸送で絞ってが勝負パターン。
今後もこのパターンには注意したい。
川田・内田博・岩田・戸崎・外国人Jなど追える騎手が乗ると成績がいいタイプでもある。
ミナレット
マイペースで逃げて粘って3着。
ヴィクトリアMに引き続き逃げて3着と好調持続。
これで江田照Jとのコンビ固定は確定だろう。
引退までにいろいろやらかしてきそうな馬なので今後も注意したい。
OP特別や牝馬限定GⅢとかで展開が嵌ればいつか圧勝すると思うので単系馬券で仕留めたい馬。
まだ5歳なので長い目で追いかけたい現役屈指のお金になる馬。

