決着タイム1.08.3
タイム指数-2.8
11.7 - 10.3 - 11.0 - 11.6 - 11.8 - 11.9
前半1000M56.4・後半1000M56.6と前傾ラップ。
1000M通過56.4(Hペース)テン3F33.0 ラスト3F35.3
トラックバイアス(20.8)・・・外差し有利
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬
1着馬・・・追込・大外
2着馬・・・追込・外
3着馬・・・差し・中
Hペースで外差し競馬となった。
タイム指数-2.8
11.7 - 10.3 - 11.0 - 11.6 - 11.8 - 11.9
前半1000M56.4・後半1000M56.6と前傾ラップ。
1000M通過56.4(Hペース)テン3F33.0 ラスト3F35.3
トラックバイアス(20.8)・・・外差し有利
※15.0以上だと外枠or差し有利・18.0以上で外差し競馬
1着馬・・・追込・大外
2着馬・・・追込・外
3着馬・・・差し・中
Hペースで外差し競馬となった。
ラスト600Mラップが11.6-11.8-11.9。
Hペースの外差し競馬なのでここから外の差し馬が伸びてくる。
Hペースの外差し競馬なのでここから外の差し馬が伸びてくる。


馬番分析
平均10.4
外枠有利。
位置分析
平均10.4
差し馬有利。
前走分析
彦根S
韋駄天S
NHKMC
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中3頭が京都勝利経験がある。
平坦コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1200.8。
スプリント適性が問われた。
血統
1着ティーハーフ(ストーミングホーム×Green Desert)
全兄がサドンストーム(京洛Sなど)
兄がラッキーナイン(香港スプリントなど)
ティーハーフ自身・全兄サドンストームも2歳からスプリント戦で活躍し一旦低迷しながら古馬になって復調する血統。
母父Green Desertの代表産駒は
シンコウフォレスト(高松宮記念など)
メジロダーリング(スプリンターズS2着など)
快速スプリント血統。
ちなみにティーハーフは今回が函館初勝利も函館2歳S3着の実績あり。
サドンストームは函館未勝利~札幌500万と連勝経験あり。
シンコウフォレストは函館SS1着経験あり。
メジロダーリングは函館SS1着・3着・キーンランドC1着経験あり。
血統的に洋芝の鬼だと分かる。
平均10.4
外枠有利。
位置分析
平均10.4
差し馬有利。
前走分析
彦根S
韋駄天S
NHKMC
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中3頭が京都勝利経験がある。
平坦コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1200.8。
スプリント適性が問われた。
血統
1着ティーハーフ(ストーミングホーム×Green Desert)
全兄がサドンストーム(京洛Sなど)
兄がラッキーナイン(香港スプリントなど)
ティーハーフ自身・全兄サドンストームも2歳からスプリント戦で活躍し一旦低迷しながら古馬になって復調する血統。
母父Green Desertの代表産駒は
シンコウフォレスト(高松宮記念など)
メジロダーリング(スプリンターズS2着など)
快速スプリント血統。
ちなみにティーハーフは今回が函館初勝利も函館2歳S3着の実績あり。
サドンストームは函館未勝利~札幌500万と連勝経験あり。
シンコウフォレストは函館SS1着経験あり。
メジロダーリングは函館SS1着・3着・キーンランドC1着経験あり。
血統的に洋芝の鬼だと分かる。
ティーハーフ
道中は最後方ポツンから勝負所から大外に出し直線一瞬で抜け出し差し切り圧勝。
先行勢がガリガリやりあって完全に漁夫の利展開になったのは事実だが完勝した事実は強いの一言。
※真の漁夫の利は2~4着馬でこの馬は勝ちに行っての圧勝で内容は濃い
今期は3月に復帰後3-2-1-1-1着と条件戦も含めこれで3連勝と充実一途。
国分優Jに手が変わったのと馬が好調モードに入ったタイミングがピッタリだったのだろう。
↑の血統欄でも書いたが血統的に洋芝の鬼の可能性があるというか今回の勝利でほぼ証明したと思う。
次走は札幌のキーンランドCらしいので同じ洋芝なので今回と真逆の前残り競馬にならない限り上位は狙えるだろう。
今回の勝ちっぷりはGⅠ級なのでスプリンターズSもHペースの差し競馬になれば嵌るかもしれない。
イメージ的には1200M専門になったデュランダルっぽい馬かと思うw
アースソニック
後方追走から直線外から伸びて2着。
完全に展開が向いての2着と2~4着がクロフネ産駒というブラッドバイアスが嵌っての2着。
2013年京阪杯の勝ち馬もそれ以降はGⅢ・OP特別で2~3着レベル。
今後もそういう感じになっていくだろう。
昨年は韋駄天S3着→函館SS6着→アイビスSD3着だった。
おそらく次走はアイビスSDと思われるので昨年同様好走する可能性はある。
1~4番・14~16番と極端な馬番で好走する性質がある。
レンイングランド
中団追走から直線馬群を割って伸びて3着。
完全に展開が向いての3着と2~4着がクロフネ産駒というブラッドバイアスが嵌っての3着。
アースソニック・セイコーライコウと似たような感じに育つと思われる。
という事で新潟直線1000Mで将来的に活躍しそう。
札幌芝1200M(1.0.1.0)と上級条件実績はなかったが隠れ洋芝巧者だったか・・・
道中は最後方ポツンから勝負所から大外に出し直線一瞬で抜け出し差し切り圧勝。
先行勢がガリガリやりあって完全に漁夫の利展開になったのは事実だが完勝した事実は強いの一言。
※真の漁夫の利は2~4着馬でこの馬は勝ちに行っての圧勝で内容は濃い
今期は3月に復帰後3-2-1-1-1着と条件戦も含めこれで3連勝と充実一途。
国分優Jに手が変わったのと馬が好調モードに入ったタイミングがピッタリだったのだろう。
↑の血統欄でも書いたが血統的に洋芝の鬼の可能性があるというか今回の勝利でほぼ証明したと思う。
次走は札幌のキーンランドCらしいので同じ洋芝なので今回と真逆の前残り競馬にならない限り上位は狙えるだろう。
今回の勝ちっぷりはGⅠ級なのでスプリンターズSもHペースの差し競馬になれば嵌るかもしれない。
イメージ的には1200M専門になったデュランダルっぽい馬かと思うw
アースソニック
後方追走から直線外から伸びて2着。
完全に展開が向いての2着と2~4着がクロフネ産駒というブラッドバイアスが嵌っての2着。
2013年京阪杯の勝ち馬もそれ以降はGⅢ・OP特別で2~3着レベル。
今後もそういう感じになっていくだろう。
昨年は韋駄天S3着→函館SS6着→アイビスSD3着だった。
おそらく次走はアイビスSDと思われるので昨年同様好走する可能性はある。
1~4番・14~16番と極端な馬番で好走する性質がある。
レンイングランド
中団追走から直線馬群を割って伸びて3着。
完全に展開が向いての3着と2~4着がクロフネ産駒というブラッドバイアスが嵌っての3着。
アースソニック・セイコーライコウと似たような感じに育つと思われる。
という事で新潟直線1000Mで将来的に活躍しそう。
札幌芝1200M(1.0.1.0)と上級条件実績はなかったが隠れ洋芝巧者だったか・・・

今回は所用で競馬予想出来なかったがこういう馬券を買っていた。
苦手のスプリント戦で当たる気しなかったしお金ケチって馬単買わなかったのが悔いが残ったw
1.2.4着は買えるけどレンイングランドは盲点だった・・・
今年の3歳はかなり強い世代っぽいのでこれからは3歳馬が狙い目となりそう。
マッサビエル・スワーヴジョージ級が1000万圧勝しているし。
苦手のスプリント戦で当たる気しなかったしお金ケチって馬単買わなかったのが悔いが残ったw
1.2.4着は買えるけどレンイングランドは盲点だった・・・
今年の3歳はかなり強い世代っぽいのでこれからは3歳馬が狙い目となりそう。
マッサビエル・スワーヴジョージ級が1000万圧勝しているし。

