決着タイム1.45.4
タイム指数-4.1
12.9 - 11.3 - 11.4 - 11.9 - 11.7 - 11.6 - 11.2 - 11.2 - 12.2
前半1000M59.2・後半1000M57.9と後傾ラップ。
1000M通過59.2(Mペース)テン3F35.6 ラスト3F34.6
トラックバイアス(12.4)・・・内有利
※15.0以上だと外差し競馬
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・外
内有利馬場なので4角で外を走ると直線で置かれる。
タイム指数-4.1
12.9 - 11.3 - 11.4 - 11.9 - 11.7 - 11.6 - 11.2 - 11.2 - 12.2
前半1000M59.2・後半1000M57.9と後傾ラップ。
1000M通過59.2(Mペース)テン3F35.6 ラスト3F34.6
トラックバイアス(12.4)・・・内有利
※15.0以上だと外差し競馬
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・外
内有利馬場なので4角で外を走ると直線で置かれる。
ラスト1000Mラップが11.7-11.6-11.2-11.2-12.2。
ラスト3Fから速くなり持続的な脚を使う流れになった。
ラスト1Fが12.2と失速したのでここから差し馬が差を詰める。
ラスト3Fから速くなり持続的な脚を使う流れになった。
ラスト1Fが12.2と失速したのでここから差し馬が差を詰める。


馬番分析
平均7.0
コース取りが内の馬有利で内枠有利。
位置分析
平均5.4
先行馬有利。
前走分析
都大路S
モンゴル大統領賞
中日新聞杯
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が東京勝利経験がある。
東京コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1858。
中距離適性が問われた。
血統
1着エイシンヒカリ(ディープインパクト×Storm Cat)
ディープインパクト×Storm Catは言わずと知れたニックス配合。
キズナ
ラキシス
アユサン
リアルスティール
本馬は上記4頭とは違い母系のStorm Catの米国的な面が強くワンペースな逃げ馬となっている。
ディープインパクト産駒としてはかなり異質な馬。
平均7.0
コース取りが内の馬有利で内枠有利。
位置分析
平均5.4
先行馬有利。
前走分析
都大路S
モンゴル大統領賞
中日新聞杯
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が東京勝利経験がある。
東京コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1858。
中距離適性が問われた。
血統
1着エイシンヒカリ(ディープインパクト×Storm Cat)
ディープインパクト×Storm Catは言わずと知れたニックス配合。
キズナ
ラキシス
アユサン
リアルスティール
本馬は上記4頭とは違い母系のStorm Catの米国的な面が強くワンペースな逃げ馬となっている。
ディープインパクト産駒としてはかなり異質な馬。
エイシンヒカリ
1000M通過59.2の溜め逃げで逃げ切り1着。
スタートから大逃げせず優等生的な逃げで逃げ切った。
こういう溜め逃げだと大崩れはしないだろうが小さくまとまってしまうだろう。
個人的にはもっと大逃げした方がパフォーマンス自体は上がりそう。
ベストパフォーマンスはアイルランドTで能力指数126で都大路S・エプソムCは能力指数124。
これで秋は天皇賞秋路線だろう。
武豊Jはキズナがいるので乗り替わりの可能性が高い。
ゴールドシップ・ワンアンドオンリーが天皇賞秋に出走しないなら横山典Jに騎乗してもらいたいw
こういう馬は早目に主戦確定した方がいい。
直線で外にヨレたようにまだまだ左回りは暴走の危険性はある。
サトノアラジン
好位追走から直線内から伸びて2着。
個人的にルメールJの2枠2番からの先行策はペースを考えれば大正解。
モンゴル大統領S同様の後方からの競馬だったらディサイファと似たような感じだっただろう。
何やら陣営がマイル路線に行くと言っているらしい。
確かに血統的に王道ディープインパクト産駒なので秋のMCSはピッタリだろう。
フィエロと同程度の能力は既に有している。
ただ今回の内容から1800~2000Mも問題はない。
相手関係・路線レベルを考えれば確かにマイル路線の選択肢は良さそう。
能力指数124と更新しまだまだ成長中で伸びしろは大きく秋には更に飛躍しそう。
これでマイルCSはサトノアラジン◎か○・フィエロ○か▲は早い話だが個人的にほぼ確定w
ディサイファ
中団追走から直線外から伸びて3着。
昨年エプソムC1着から今年3着でリピート好走。
とりあえず1・2着が強かっただけで自身の力は十分発揮した。
重賞2勝が1枠1番で今回は外枠だったので枠次第では勝ち負け出来たかもしれない。
夏馬なのでサマー2000シリーズ進めばチャンピオンになれるのではないだろうか。
函館得意だから函館記念(ハンデ57~58)~札幌記念が良さそう。
まだまだGⅡ~GⅢなら相手関係次第で1~2勝出来る能力は有している。
フルーキー
後方の内目追走から直線伸びて4着。
とりあえず今回は相手が悪かった。
後はもう高望みはせず地道にGⅢ路線でいいだろう。
そうすればそのうちGⅢ程度なら勝てる。
種牡馬になったら面白い馬なので個人的には頑張ってほしいがもう能力の天井は完全に見えた。
常に自分の力は発揮する善戦型(能力指数122~120でGⅢ~OP特別級)
1000M通過59.2の溜め逃げで逃げ切り1着。
スタートから大逃げせず優等生的な逃げで逃げ切った。
こういう溜め逃げだと大崩れはしないだろうが小さくまとまってしまうだろう。
個人的にはもっと大逃げした方がパフォーマンス自体は上がりそう。
ベストパフォーマンスはアイルランドTで能力指数126で都大路S・エプソムCは能力指数124。
これで秋は天皇賞秋路線だろう。
武豊Jはキズナがいるので乗り替わりの可能性が高い。
ゴールドシップ・ワンアンドオンリーが天皇賞秋に出走しないなら横山典Jに騎乗してもらいたいw
こういう馬は早目に主戦確定した方がいい。
直線で外にヨレたようにまだまだ左回りは暴走の危険性はある。
サトノアラジン
好位追走から直線内から伸びて2着。
個人的にルメールJの2枠2番からの先行策はペースを考えれば大正解。
モンゴル大統領S同様の後方からの競馬だったらディサイファと似たような感じだっただろう。
何やら陣営がマイル路線に行くと言っているらしい。
確かに血統的に王道ディープインパクト産駒なので秋のMCSはピッタリだろう。
フィエロと同程度の能力は既に有している。
ただ今回の内容から1800~2000Mも問題はない。
相手関係・路線レベルを考えれば確かにマイル路線の選択肢は良さそう。
能力指数124と更新しまだまだ成長中で伸びしろは大きく秋には更に飛躍しそう。
これでマイルCSはサトノアラジン◎か○・フィエロ○か▲は早い話だが個人的にほぼ確定w
ディサイファ
中団追走から直線外から伸びて3着。
昨年エプソムC1着から今年3着でリピート好走。
とりあえず1・2着が強かっただけで自身の力は十分発揮した。
重賞2勝が1枠1番で今回は外枠だったので枠次第では勝ち負け出来たかもしれない。
夏馬なのでサマー2000シリーズ進めばチャンピオンになれるのではないだろうか。
函館得意だから函館記念(ハンデ57~58)~札幌記念が良さそう。
まだまだGⅡ~GⅢなら相手関係次第で1~2勝出来る能力は有している。
フルーキー
後方の内目追走から直線伸びて4着。
とりあえず今回は相手が悪かった。
後はもう高望みはせず地道にGⅢ路線でいいだろう。
そうすればそのうちGⅢ程度なら勝てる。
種牡馬になったら面白い馬なので個人的には頑張ってほしいがもう能力の天井は完全に見えた。
常に自分の力は発揮する善戦型(能力指数122~120でGⅢ~OP特別級)

