
※指数の1.0(基準値)以上がピンク・未満がブルー
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
血統は激走しそうな馬を探すのに有効なツール。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
ランク・・・その馬が最大パフォーマンスをした時の能力指数
1年・・・その馬の1年以内の最大ランク
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
1年・・・その馬の1年以内の最大ランク
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
予想
推定勝ち時計 1.45.5~1.46.5 推定上がり3F 34.5~35.5 推定ペース M~H 逃げ候補はエイシンヒカリかフェスティヴタロー。 フェスティヴタローは前走逃げて好走なので陣営も開き直って逃げに固執しそう。 エイシンヒカリはスピードの違いで逃げているがデビュー戦で好位抜け出しの競馬で勝っている。 フェスティヴタローの出方次第では番手の競馬もありえる。 推定好走枠 内枠 縦長の流れになりそうで内枠有利。 推定好走脚質 好位~差し 速いペースなので好位~差し馬有利。 推定好走血統 ディープインパクト 印 ◎サトノアラジン ○フルーキー ▲エイシンヒカリ △ディサイファ △ヒラボクディープ △フルアクセル 予想ポイント ディープインパクト・母父サンデーサイレンス・アグネスタキオン産駒狙い撃ち。 高速決着になりそうなのでマイラー血統がいいだろう。
◎サトノアラジン
<GOOD>
速いペース
<BAD>
後ろから行き過ぎると厳しい
<総合>
昨秋は菊花賞王道路線を歩んで距離が長すぎて敗退。
疲れが出て休んで立て直した今期は潜在能力が開花し連勝中。
折り合いに少し難はあるが折り合いの神ことルメールJと速い流れが想定されるので問題なさそう。
上位人気のディープインパクト産駒の中では1番マイル適性が高いのも強調材料の一つ。
スピードがあるので1800Mの高速決着はベスト。
あまり後ろから行き過ぎるとエイシンヒカリが気分良く走った場合は間に合わない。
○フルーキー
<GOOD>
高速決着
<BAD>
OPでは詰めが甘い
<総合>
安田記念を回避しここに出走してきたという事は明らかに2着以内に入って賞金加算が命題だろう。
速いペースで流れて血統的なスピードを生かすレースが得意。
OPでの成績はチャレンジC2着がベスト内容でその時逃げたエイシンヒカリがいるのも好材料。
リダウツチョイス産駒で豪州血統でかなりスピード適性がある血統。
折り合い面で課題のある馬で速いペースになりそうなのもプラス。
▲エイシンヒカリ
<GOOD>
潜在能力の高さ
<BAD>
暴走の危険あり
<総合>
昨年アイルランドTで見せたパフォーマンスは明らかにGⅠ級(嵌れば)
ただその能力もしっかり折り合えてまっすぐ走れればの条件が付く。
左回りでまたアイルランドTのように外逃避するとは思えないが可能性はゼロではない。
能力上位も常に暴走の危険性をはらむので◎や軸には出来ないタイプで▲が妥当な馬。
勝つなら圧勝だと思う。
△ディサイファ
<GOOD>
昨年の勝ち馬
<BAD>
休み明け・外枠
<総合>
昨年の勝ち馬でリピート好走の可能性がある。
エプソムC・中日新聞杯とGⅢ2勝しているがどちらも1枠1番。
13頭立てなので8枠12番でもギリギリ問題なさそうだがベストではない。
休み明けで昨年ほど順調な臨戦過程でないのも気掛かり。
△ヒラボクディープ
<GOOD>
東京コース
<BAD>
能力不足の可能性
<総合>
青葉賞の勝ち馬もその後不振に陥り前走モンゴル大統領賞で久々の馬券内好走。
4枠4番で前走同様ロスのない競馬が出来れば。
能力は足らないと思うので基本は3着あるかないかのラインだろう。
△フルアクセル
<GOOD>
アグネスタキオン産駒
<BAD>
能力不足の可能性
<総合>
買う理由は限定記事にて(レース後公開)
フルアクセル
<GOOD>
速いペース
<BAD>
後ろから行き過ぎると厳しい
<総合>
昨秋は菊花賞王道路線を歩んで距離が長すぎて敗退。
疲れが出て休んで立て直した今期は潜在能力が開花し連勝中。
折り合いに少し難はあるが折り合いの神ことルメールJと速い流れが想定されるので問題なさそう。
上位人気のディープインパクト産駒の中では1番マイル適性が高いのも強調材料の一つ。
スピードがあるので1800Mの高速決着はベスト。
あまり後ろから行き過ぎるとエイシンヒカリが気分良く走った場合は間に合わない。
○フルーキー
<GOOD>
高速決着
<BAD>
OPでは詰めが甘い
<総合>
安田記念を回避しここに出走してきたという事は明らかに2着以内に入って賞金加算が命題だろう。
速いペースで流れて血統的なスピードを生かすレースが得意。
OPでの成績はチャレンジC2着がベスト内容でその時逃げたエイシンヒカリがいるのも好材料。
リダウツチョイス産駒で豪州血統でかなりスピード適性がある血統。
折り合い面で課題のある馬で速いペースになりそうなのもプラス。
▲エイシンヒカリ
<GOOD>
潜在能力の高さ
<BAD>
暴走の危険あり
<総合>
昨年アイルランドTで見せたパフォーマンスは明らかにGⅠ級(嵌れば)
ただその能力もしっかり折り合えてまっすぐ走れればの条件が付く。
左回りでまたアイルランドTのように外逃避するとは思えないが可能性はゼロではない。
能力上位も常に暴走の危険性をはらむので◎や軸には出来ないタイプで▲が妥当な馬。
勝つなら圧勝だと思う。
△ディサイファ
<GOOD>
昨年の勝ち馬
<BAD>
休み明け・外枠
<総合>
昨年の勝ち馬でリピート好走の可能性がある。
エプソムC・中日新聞杯とGⅢ2勝しているがどちらも1枠1番。
13頭立てなので8枠12番でもギリギリ問題なさそうだがベストではない。
休み明けで昨年ほど順調な臨戦過程でないのも気掛かり。
△ヒラボクディープ
<GOOD>
東京コース
<BAD>
能力不足の可能性
<総合>
青葉賞の勝ち馬もその後不振に陥り前走モンゴル大統領賞で久々の馬券内好走。
4枠4番で前走同様ロスのない競馬が出来れば。
能力は足らないと思うので基本は3着あるかないかのラインだろう。
△フルアクセル
<GOOD>
アグネスタキオン産駒
<BAD>
能力不足の可能性
<総合>
買う理由は限定記事にて(レース後公開)
フルアクセル
買い目はブログの性質上いくらでもいじれるのでコメント欄に記録します。