
※指数の1.0(基準値)以上がピンク・未満がブルー
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
血統は激走しそうな馬を探すのに有効なツール。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
ランク・・・その馬が最大パフォーマンスをした時の能力指数
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
予想
推定勝ち時計 2.27.0~2.28.0(雨予想) 雨が降れば少し時計は掛かりそう 推定上がり3F 35.5~36.5 推定ペース S~M 雨で行き脚がつかない馬も多いだろうからテンは遅いがスピリッツミノルの単騎逃げ予想。 思い切った騎乗(大逃げ)の可能性もあるが長距離戦なので基本はSペースで速くてMペース予想。 推定好走枠 内枠 S~Mペースなので内有利だろう。 雨馬場になり時計が掛かるとその傾向が顕著になるのがダービー。 推定好走脚質 差し S~Mペースでもダービーというレース質的に基本は差し有利だろう。 ロジユニヴァースが勝った時のような超極悪馬場になれば前が有利になる。 推定好走血統 良馬場・スピードSS系(ディープインパクト) 雨馬場・MP系(キングカメハメハ) 印(天気不明で暫定) ◎リアルスティール ○ドゥラメンテ ▲サトノクラウン △レーヴミストラル △サトノラーゼン △ミュゼエイリアン 予想ポイント 皐月賞上位組がこの世代では能力が抜けている。 ※5着クラリティスカイが次走NHKMCで1着 素直に皐月賞1・2着馬と皐月賞1人気馬を評価。 2強で無難に決まりそうでヤル気なしw 万馬券の組み合わせを遊びで買って「見る」レースだろうw
◎リアルスティール
<GOOD>
自在性のある脚質
ディープインパクト産駒
<BAD>
雨馬場?
<総合>
皐月賞はドゥラメンテに完敗もドゥラメンテは潜在的な気性難を抱えている。
それに対しリアルスティールは優等生型で常に自分の能力は安定して発揮する。
デビューからダービーを意識してレースを覚えさせてきたのでそれが本番で生きれば。
福永Jもダービー勝てば一皮むけるはずので頑張ってほしい。
血統的に高速馬場向きなので雨が降りすぎると少し心配な面もある。
○ドゥラメンテ
<GOOD>
圧倒的な潜在能力
<BAD>
気性難
<総合>
気性難が出るかどうかで圧勝・惜敗の極端な結果になりそう。
デムーロJはここぞというところで出遅れる印象も少なからずあるので出遅れに注意。
過信は禁物も潜在能力をフルに発揮すればとんでもない勝ち方をするかもしれない。
圧勝すれば凱旋門賞目指して頑張って!
▲サトノクラウン
<GOOD>
瞬発力は世代トップクラス
<BAD>
2400M?
<総合>
2400Mがどうなるか微妙だが瞬発力は世代トップクラス。
前走は陣営(助手)からも「外を回るだけ工夫のない競馬」と酷評された。
逆転狙うサトノクラウン橋本助手「落ち着いて調整ができています」/日本ダービー
となると今回は距離ロスなく内目を追走して馬群を割る東京スポーツ杯2歳Sに近い競馬になるだろう。
Sペースにでもなって馬群が密集した状態で直線に入れば2010年のエイシンフラッシュみたいな勝ち方もありえる。
△レーヴミストラル
<GOOD>
3連勝の勢い
<BAD>
まだ未完成な感じ
<総合>
3連勝で青葉賞を勝利し勢いはトライアル組ではナンバーワン。
青葉賞は荒削りな競馬ながら内容は完勝。
ここでもいきなり通用してもおかしくない潜在能力は秘めている。
ただまだまだ馬が上位陣に比べると完成しきってない感じがする。
素質だけでどこまでやれるかといったところ。
△サトノラーゼン
<GOOD>
ディープインパクト産駒
<BAD>
能力自体はGⅡ級
<総合>
京都新聞杯を2.11.3の高速決着で勝利。
1~3着がディープインパクト産駒かつ高速決着は2012年のトーセンホマレボシ(ダービー3着)と被る。
トーセンホマレボシ同様に先行する競馬が出来れば展開利でアッと言わせてもおかしくない。
ガチンコ勝負になると普通の位置取りでは厳しいだろう。
△ミュゼエイリアン
<GOOD>
ロベルト系
人気薄の横山典J
<BAD>
基本的に能力不足
<総合>
個人的に穴馬資質が高いと高評価している馬。
ロベルト系なので消耗戦要素が強くなれば1発(2~3着)あっても不思議ではない。
人気薄の横山典Jなので馬の状態が良ければ皐月賞のクラリティスカイのような奇策(逃げ)もありえる。
瞬発力勝負では皐月賞のように力不足で通用しないので毎日杯のような積極的な競馬をすれば面白そう。
<GOOD>
自在性のある脚質
ディープインパクト産駒
<BAD>
雨馬場?
<総合>
皐月賞はドゥラメンテに完敗もドゥラメンテは潜在的な気性難を抱えている。
それに対しリアルスティールは優等生型で常に自分の能力は安定して発揮する。
デビューからダービーを意識してレースを覚えさせてきたのでそれが本番で生きれば。
福永Jもダービー勝てば一皮むけるはずので頑張ってほしい。
血統的に高速馬場向きなので雨が降りすぎると少し心配な面もある。
○ドゥラメンテ
<GOOD>
圧倒的な潜在能力
<BAD>
気性難
<総合>
気性難が出るかどうかで圧勝・惜敗の極端な結果になりそう。
デムーロJはここぞというところで出遅れる印象も少なからずあるので出遅れに注意。
過信は禁物も潜在能力をフルに発揮すればとんでもない勝ち方をするかもしれない。
圧勝すれば凱旋門賞目指して頑張って!
▲サトノクラウン
<GOOD>
瞬発力は世代トップクラス
<BAD>
2400M?
<総合>
2400Mがどうなるか微妙だが瞬発力は世代トップクラス。
前走は陣営(助手)からも「外を回るだけ工夫のない競馬」と酷評された。
逆転狙うサトノクラウン橋本助手「落ち着いて調整ができています」/日本ダービー
となると今回は距離ロスなく内目を追走して馬群を割る東京スポーツ杯2歳Sに近い競馬になるだろう。
Sペースにでもなって馬群が密集した状態で直線に入れば2010年のエイシンフラッシュみたいな勝ち方もありえる。
△レーヴミストラル
<GOOD>
3連勝の勢い
<BAD>
まだ未完成な感じ
<総合>
3連勝で青葉賞を勝利し勢いはトライアル組ではナンバーワン。
青葉賞は荒削りな競馬ながら内容は完勝。
ここでもいきなり通用してもおかしくない潜在能力は秘めている。
ただまだまだ馬が上位陣に比べると完成しきってない感じがする。
素質だけでどこまでやれるかといったところ。
△サトノラーゼン
<GOOD>
ディープインパクト産駒
<BAD>
能力自体はGⅡ級
<総合>
京都新聞杯を2.11.3の高速決着で勝利。
1~3着がディープインパクト産駒かつ高速決着は2012年のトーセンホマレボシ(ダービー3着)と被る。
トーセンホマレボシ同様に先行する競馬が出来れば展開利でアッと言わせてもおかしくない。
ガチンコ勝負になると普通の位置取りでは厳しいだろう。
△ミュゼエイリアン
<GOOD>
ロベルト系
人気薄の横山典J
<BAD>
基本的に能力不足
<総合>
個人的に穴馬資質が高いと高評価している馬。
ロベルト系なので消耗戦要素が強くなれば1発(2~3着)あっても不思議ではない。
人気薄の横山典Jなので馬の状態が良ければ皐月賞のクラリティスカイのような奇策(逃げ)もありえる。
瞬発力勝負では皐月賞のように力不足で通用しないので毎日杯のような積極的な競馬をすれば面白そう。
買い目はブログの性質上いくらでもいじれるのでコメント欄に記録します。