
※指数の1.0(基準値)以上がピンク・未満がブルー
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
血統は激走しそうな馬を探すのに有効なツール。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
レイティングや過去の走り・適性などから穴馬をピックアップ。
ランク・・・その馬が最大パフォーマンスをした時の能力指数
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
距離・・・その馬の勝利距離平均(芝限定)・・・ピンクはそのレースで良いと思われる馬
4角・・・その馬の勝利時4角位置平均(芝限定)・・・ピンクは4.0以下の先行馬
競馬場・・・そのレースと相性のいい競馬場の複勝率(ダート含)
前走・・・前走の血統評価
上積・・・コース・距離替わりによる上積みの有無(プラスなら上積みあり)
予想
推定勝ち時計 2.33.0~2.34.0(雨予想) 雨が降れば少し時計は掛かりそう 推定上がり3F 36.0~37.0 推定ペース S~M 逃げ候補はメイショウカドマツとグランデスバル。 共に外枠なので行き脚がつけば引き離し気味の逃げになりそう。 縦長のS~Mペースを予想。 推定好走枠 内枠 S~Mペースなので内有利だろう。 雨馬場になり時計が掛かるとその傾向が顕著になるのが目黒記念。 推定好走脚質 先行 雨が降れば更にその傾向が顕著になる。 推定好走血統 良馬場・スタミナSS系(ゼンノロブロイ) 雨馬場・ロベルト・異端系 印(天気不明で暫定) ◎ステラウインド ○ファタモルガーナ ▲メイショウカドマツ △レコンダイト △ニューダイナスティ △ヴァーゲンザイル 予想ポイント とりあえず雨馬場予想で先行系重視。 切れる瞬発力系よりも先行してジリジリ伸びるような持続力系の馬を重視。
◎ステラウインド
<GOOD>
ゼンノロブロイ産駒
※目黒記念・アルゼンチン共和国杯など東京2500Mの鬼血統
雨予報で不良馬場圧勝経験あり
<BAD>
後方からの競馬だと厳しい
<総合>
昨年7着も昨年は4角10番手以降の馬が上位独占したレース。
今年は雨予報で時計が掛かり先行系の馬が粘りやすくなるだろう。
武豊Jが騎乗した国内2戦は先行しているので先行してくれるはず?
目黒記念・アルゼンチン共和国杯の東京2500Mはゼンノロブロイ産駒が激走しやすい条件。
※ルルーシュ・トレイルブレイザー・ハートビートソング・コスモロビン
不良馬場で圧勝経験があるのも雨予報では心強い。
ゼンノロブロイ産駒なので格下戦向きで前走日経賞より相手関係が楽になりそうなのもプラス。
○ファタモルガーナ
<GOOD>
3000M以上GⅡ~GⅢで2着3回のスタミナ
戸崎J
<BAD>
勝ち切れない詰めの甘さ
<総合>
ステイヤーズS・ダイヤモンドSと3000M以上重賞で2着3回と典型的ステイヤー。
ステイヤーらしくスピードがないのでどうしても相手なりに詰めが甘くなりやすい。
ただ今回はメンバー的にGⅠ級の馬はいないので初重賞制覇の可能性もある。
ステイヤーが上位に来やすい流れになれば。
基本は2~3着で良さそう。
▲メイショウカドマツ
<GOOD>
東京芝(2.0.1.0)
高レベル早春Sの圧勝内容
<BAD>
逃げ馬らしく脆さが同居するタイプ
<総合>
前走阪神大賞典はスズカデヴィアスと競り合って共倒れ。
今回は厳しいペースで逃げた後の距離短縮。
単騎でマイペースで逃げれれば激走パターン。
2走前の早春Sは2~5着馬が次走準OPで好走した高レベルレース。
その高レベルメンバー相手に圧勝した内容は間違いなく重賞級。
逃げ馬らしく典型的ムラ馬なので嵌れば圧勝・嵌らないと10着以下だろう。
東京コースは(2.0.1.0)と得意。
△レコンダイト
<GOOD>
ハーツクライ産駒
<BAD>
特になし
<総合>
ハーツクライ産駒はステイゴールド産駒と同様格上戦で力を発揮するスタミナ系。
安定して掲示板に来るようなジリ脚型でハンデ戦の目黒記念で如何にも初重賞制覇しそうな馬。
デムーロJ騎乗なのでドゥラメンテの結果次第かなw
ドゥラメンテが勝てば2~3着負ければ1着かもw
昨年の蛯名Jもイスラボニータで負けて目黒記念マイネルメダリストで勝ったw
△ニューダイナスティ
<GOOD>
先行脚質
<BAD>
2013年アルゼンチン共和国杯11着のように輸送で-10キロと馬体細化は割引
<総合>
OPクラスになってから好走は474~478キロと470キロ台。
この馬体重を維持していれば。
前走メトロポリタンSは差し有利の流れで唯一先行勢で踏ん張った内容は良い。
△ヴァーゲンザイル
<GOOD>
調子のいい時のセン馬は追いかけるべし
<BAD>
ムラ馬で嵌らないと10着以下
<総合>
セン馬は新陳代謝的にピーク(調子のいい時)が短い馬が多い。
調子を落とすと2桁着順連発するので勢いがある今のうちが買い時。
前走がラストピークだったかもしれないが今期はデキが良いのと田辺Jとは好相性。
ムラな面が出れば10着以下だろう。
<GOOD>
ゼンノロブロイ産駒
※目黒記念・アルゼンチン共和国杯など東京2500Mの鬼血統
雨予報で不良馬場圧勝経験あり
<BAD>
後方からの競馬だと厳しい
<総合>
昨年7着も昨年は4角10番手以降の馬が上位独占したレース。
今年は雨予報で時計が掛かり先行系の馬が粘りやすくなるだろう。
武豊Jが騎乗した国内2戦は先行しているので先行してくれるはず?
目黒記念・アルゼンチン共和国杯の東京2500Mはゼンノロブロイ産駒が激走しやすい条件。
※ルルーシュ・トレイルブレイザー・ハートビートソング・コスモロビン
不良馬場で圧勝経験があるのも雨予報では心強い。
ゼンノロブロイ産駒なので格下戦向きで前走日経賞より相手関係が楽になりそうなのもプラス。
○ファタモルガーナ
<GOOD>
3000M以上GⅡ~GⅢで2着3回のスタミナ
戸崎J
<BAD>
勝ち切れない詰めの甘さ
<総合>
ステイヤーズS・ダイヤモンドSと3000M以上重賞で2着3回と典型的ステイヤー。
ステイヤーらしくスピードがないのでどうしても相手なりに詰めが甘くなりやすい。
ただ今回はメンバー的にGⅠ級の馬はいないので初重賞制覇の可能性もある。
ステイヤーが上位に来やすい流れになれば。
基本は2~3着で良さそう。
▲メイショウカドマツ
<GOOD>
東京芝(2.0.1.0)
高レベル早春Sの圧勝内容
<BAD>
逃げ馬らしく脆さが同居するタイプ
<総合>
前走阪神大賞典はスズカデヴィアスと競り合って共倒れ。
今回は厳しいペースで逃げた後の距離短縮。
単騎でマイペースで逃げれれば激走パターン。
2走前の早春Sは2~5着馬が次走準OPで好走した高レベルレース。
その高レベルメンバー相手に圧勝した内容は間違いなく重賞級。
逃げ馬らしく典型的ムラ馬なので嵌れば圧勝・嵌らないと10着以下だろう。
東京コースは(2.0.1.0)と得意。
△レコンダイト
<GOOD>
ハーツクライ産駒
<BAD>
特になし
<総合>
ハーツクライ産駒はステイゴールド産駒と同様格上戦で力を発揮するスタミナ系。
安定して掲示板に来るようなジリ脚型でハンデ戦の目黒記念で如何にも初重賞制覇しそうな馬。
デムーロJ騎乗なのでドゥラメンテの結果次第かなw
ドゥラメンテが勝てば2~3着負ければ1着かもw
昨年の蛯名Jもイスラボニータで負けて目黒記念マイネルメダリストで勝ったw
△ニューダイナスティ
<GOOD>
先行脚質
<BAD>
2013年アルゼンチン共和国杯11着のように輸送で-10キロと馬体細化は割引
<総合>
OPクラスになってから好走は474~478キロと470キロ台。
この馬体重を維持していれば。
前走メトロポリタンSは差し有利の流れで唯一先行勢で踏ん張った内容は良い。
△ヴァーゲンザイル
<GOOD>
調子のいい時のセン馬は追いかけるべし
<BAD>
ムラ馬で嵌らないと10着以下
<総合>
セン馬は新陳代謝的にピーク(調子のいい時)が短い馬が多い。
調子を落とすと2桁着順連発するので勢いがある今のうちが買い時。
前走がラストピークだったかもしれないが今期はデキが良いのと田辺Jとは好相性。
ムラな面が出れば10着以下だろう。
買い目はブログの性質上いくらでもいじれるのでコメント欄に記録します。