決着タイム1.45.7
タイム指数-3.3
12.5 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.3 - 12.3
前半1000M58.8・後半1000M58.8とイーブンラップ。
1000M通過58.8(Mペース)テン3F35.0 ラスト3F35.0
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・先行・最内
3着馬・・・先行・内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
タイム指数-3.3
12.5 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.3 - 12.3
前半1000M58.8・後半1000M58.8とイーブンラップ。
1000M通過58.8(Mペース)テン3F35.0 ラスト3F35.0
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・先行・最内
3着馬・・・先行・内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
ラスト1000Mラップが11.9-11.9-11.4-11.3-12.3。
ラスト3~2Fが11.4-11.3と持続系ラップに。
ワンペースな馬が好走しやすい流れになった。
典型的な行った行ったの競馬。
ラスト3~2Fが11.4-11.3と持続系ラップに。
ワンペースな馬が好走しやすい流れになった。
典型的な行った行ったの競馬。


馬番分析
平均6.6
内枠有利。
位置分析
平均4.2
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
チャレンジC
京都金杯
ダービー卿CT
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中3頭が京都勝利経験がある。
京都コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1740.2。
中距離適性が問われた。
血統
1着エイシンヒカリ(ディープインパクト×Storm Cat)
ディープインパクト×Storm Catは言わずと知れたニックス配合。
キズナ
ラキシス
アユサン
リアルスティール
本馬は上記4頭とは違い母系のStorm Catの米国的な面が強くワンペースな逃げ馬となっている。
ディープインパクト産駒としてはかなり異質な馬。
平均6.6
内枠有利。
位置分析
平均4.2
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
チャレンジC
京都金杯
ダービー卿CT
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中3頭が京都勝利経験がある。
京都コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1740.2。
中距離適性が問われた。
血統
1着エイシンヒカリ(ディープインパクト×Storm Cat)
ディープインパクト×Storm Catは言わずと知れたニックス配合。
キズナ
ラキシス
アユサン
リアルスティール
本馬は上記4頭とは違い母系のStorm Catの米国的な面が強くワンペースな逃げ馬となっている。
ディープインパクト産駒としてはかなり異質な馬。
エイシンヒカリ
この馬としてはマイペースで逃げて完勝。
以前チャレンジC9着の敗因分析を↓にて行った。
エイシンヒカリの敗因は?(チャンレンジC1人気9着)
投票に参加して下さった方々ありがとうございました。
自分はあの敗因はアイルランドTで規格外の走りをしすぎての反動が出ての負けだと思っていた。
休んで体調を戻した今回はまた強いエイシンヒカリが戻ってきたのは予想通り。
このレースのラップが
12.5 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.3 - 12.3
テン3F35.0-上がり3F35.0
芸術的ラップで相変わらず武豊Jの体内時計は凄いwww
このコンビは継続希望。
馬自身は現時点では格下ばかりと戦っているのでGⅠ級と戦うようになってからが真価が問われるだろう。
GⅠ級相手にアッサリ負ければその程度の馬という事。
GⅠ級相手にアッサリ勝てばサイレンススズカ再来決定でいいだろう。
グランデッツァ
2番手追走から流れ込んで2着。
昨年1着からのリピート好走。
2014年都大路S1.43.9で1着したのがこの馬の本質。
超高速馬場で体調が万全なら能力はGⅠ級。
それ以外ならOP級って感じ。
今年は稍重馬場なのが運がなかった。
後はアグネスタキオン産駒らしく反動がモロに出る馬なので基本は休み明けや間隔が空いた時が良い。
今回は昨年ほどの走りじゃないのですぐに反動は出ないだろうが使い詰めるとすぐに走れない状態まで落ちるので注意。
コスモソーンパーク
3番手追走から直線流れ込んで3着。
雨馬場(2.3.2.1)と雨馬場の鬼。
稍重馬場なら58キロを背負っても走れる能力はある。
ただ雨馬場だと完全に人気する馬にあったので馬券妙味はあまりなくなってきた。
それでも雨馬場なら買わないといけないw
能力的には雨馬場ならGⅢレベルなら勝てる馬。
今回は上位2頭が強すぎた。
この馬としてはマイペースで逃げて完勝。
以前チャレンジC9着の敗因分析を↓にて行った。
エイシンヒカリの敗因は?(チャンレンジC1人気9着)
投票に参加して下さった方々ありがとうございました。
自分はあの敗因はアイルランドTで規格外の走りをしすぎての反動が出ての負けだと思っていた。
休んで体調を戻した今回はまた強いエイシンヒカリが戻ってきたのは予想通り。
このレースのラップが
12.5 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.3 - 12.3
テン3F35.0-上がり3F35.0
芸術的ラップで相変わらず武豊Jの体内時計は凄いwww
このコンビは継続希望。
馬自身は現時点では格下ばかりと戦っているのでGⅠ級と戦うようになってからが真価が問われるだろう。
GⅠ級相手にアッサリ負ければその程度の馬という事。
GⅠ級相手にアッサリ勝てばサイレンススズカ再来決定でいいだろう。
グランデッツァ
2番手追走から流れ込んで2着。
昨年1着からのリピート好走。
2014年都大路S1.43.9で1着したのがこの馬の本質。
超高速馬場で体調が万全なら能力はGⅠ級。
それ以外ならOP級って感じ。
今年は稍重馬場なのが運がなかった。
後はアグネスタキオン産駒らしく反動がモロに出る馬なので基本は休み明けや間隔が空いた時が良い。
今回は昨年ほどの走りじゃないのですぐに反動は出ないだろうが使い詰めるとすぐに走れない状態まで落ちるので注意。
コスモソーンパーク
3番手追走から直線流れ込んで3着。
雨馬場(2.3.2.1)と雨馬場の鬼。
稍重馬場なら58キロを背負っても走れる能力はある。
ただ雨馬場だと完全に人気する馬にあったので馬券妙味はあまりなくなってきた。
それでも雨馬場なら買わないといけないw
能力的には雨馬場ならGⅢレベルなら勝てる馬。
今回は上位2頭が強すぎた。
※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

