決着タイム1.59.6
タイム指数-1.9
13.1 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 12.4 - 12.4 - 11.8 - 11.5 - 10.9 - 11.5
前半1000M61.5・後半1000M58.1と後傾ラップ。
1000M通過61.5(Sペース)テン3F37.2 ラスト3F33.9
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・内
2着馬・・・差し・中
3着馬・・・差し・最内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
タイム指数-1.9
13.1 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 12.4 - 12.4 - 11.8 - 11.5 - 10.9 - 11.5
前半1000M61.5・後半1000M58.1と後傾ラップ。
1000M通過61.5(Sペース)テン3F37.2 ラスト3F33.9
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・内
2着馬・・・差し・中
3着馬・・・差し・最内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
ラスト1000Mラップが12.4-11.8-11.5-10.9-11.5。
ラスト2F目が10.9と最速でここで瞬発力を発揮出来ないと厳しい流れ。
脚を上手く溜めれた馬が好走しやすい流れ。
ラスト2F目が10.9と最速でここで瞬発力を発揮出来ないと厳しい流れ。
脚を上手く溜めれた馬が好走しやすい流れ。


馬番分析
平均5.0
内枠有利。
位置分析
平均6.0
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
福島民報杯
中山記念
東京新聞杯
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
1着ダコールが京都4勝。
平坦コース適性が問われた。
上位5頭中4頭が中山勝利経験があり2着ナカヤマナイトが中山4勝。
小回りコースで問われるような一瞬の脚を使える馬が有利なレースとなった。
勝利距離(平均)分析
平均が1844。
中距離適性が問われた。
1800~2000M型>2000M~2200M型の流れになった。
超Sペースになると実距離より距離適性が短めの馬が好走しやすい。
血統
1着ダコール(ディープインパクト×Unbridled)
父ディープインパクトは説明無用の現時点の日本最強種牡馬(ダート・短・長距離除く)
上位5頭中3頭がディープインパクト産駒とトップスピード勝負は強い。
平均5.0
内枠有利。
位置分析
平均6.0
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
福島民報杯
中山記念
東京新聞杯
細かい分析は↑に記載。
勝利競馬場分析
1着ダコールが京都4勝。
平坦コース適性が問われた。
上位5頭中4頭が中山勝利経験があり2着ナカヤマナイトが中山4勝。
小回りコースで問われるような一瞬の脚を使える馬が有利なレースとなった。
勝利距離(平均)分析
平均が1844。
中距離適性が問われた。
1800~2000M型>2000M~2200M型の流れになった。
超Sペースになると実距離より距離適性が短めの馬が好走しやすい。
血統
1着ダコール(ディープインパクト×Unbridled)
父ディープインパクトは説明無用の現時点の日本最強種牡馬(ダート・短・長距離除く)
上位5頭中3頭がディープインパクト産駒とトップスピード勝負は強い。
ダコール
中団追走から直線ラストで一瞬で抜け出して差し切り1着。
全7勝が京都4勝・小倉2勝・新潟1勝と直線平坦コース&高速馬場が得意。
デビュー以降堅実な走りを見せながら7歳で初重賞制覇となった。
掲示板外に負けたのが4回。
2200M・GⅡオールカマー9着(重)
2400M・GⅡ日経新春杯10着
2000M・GⅢ小倉記念7着(稍重)
2000M・GⅢ新潟記念12着・・・鞍上横山典Jがマーティンボロの斜行で最後追わず
雨馬場は苦手の印象の強い馬だが雨馬場の1800M以下の成績は(0.2.2.0)
可能性として雨馬場だとスタミナが問われるため2000M以上だとバテやすくて大きく負けてそれが結果的に雨馬場苦手の印象になったのだろう。
今回の新潟大賞典の上位馬が2000M以下に実績がある馬が多い。
この馬も本質は2000M以下がベストなのだろう。
ナカヤマナイト
中団追走から直線伸びて2着。
2013年の中山記念1着以降今回まで馬券圏内に好走した事がなかった馬。
その馬を初騎乗で好走に導いたリサ・オールプレスJはなかなか凄いなw
デビューから柴田善Jが主戦だったが初騎乗で固定観念がないから馬に合わせた感じの騎乗だった。
まだデムーロJ・ルメールJみたいに名前だけで人気になるレベルじゃないので今が買い時か?
オールカマーで2200Mを勝っているが実は1800M(4.2.1.3)の1800M巧者。
Sペースで1800~2000M型に有利なレースになったのも良かった。
どうやら屈腱炎発症らしい・・・
アルフレード
中団の内目追走から直線内から伸びて3着。
シンボリクリスエス×サンデーサイレンスで福島記念を勝ったミトラ同様短距離型から中距離型にシフト?
超Sペースで実距離より距離適性が短めの馬に有利になったから好走したのか?
正直どちらかよく分からない。
ロベルト系はスランプ期を乗り越えて立ち直るとしばらく安定しまたスランプになる交互質が強い系統。
3連勝で朝日杯FSを勝った素質馬が復活したかもしれない。
まあまだ信用出来ないので重い印は打てないがw
中団追走から直線ラストで一瞬で抜け出して差し切り1着。
全7勝が京都4勝・小倉2勝・新潟1勝と直線平坦コース&高速馬場が得意。
デビュー以降堅実な走りを見せながら7歳で初重賞制覇となった。
掲示板外に負けたのが4回。
2200M・GⅡオールカマー9着(重)
2400M・GⅡ日経新春杯10着
2000M・GⅢ小倉記念7着(稍重)
2000M・GⅢ新潟記念12着・・・鞍上横山典Jがマーティンボロの斜行で最後追わず
雨馬場は苦手の印象の強い馬だが雨馬場の1800M以下の成績は(0.2.2.0)
可能性として雨馬場だとスタミナが問われるため2000M以上だとバテやすくて大きく負けてそれが結果的に雨馬場苦手の印象になったのだろう。
今回の新潟大賞典の上位馬が2000M以下に実績がある馬が多い。
この馬も本質は2000M以下がベストなのだろう。
ナカヤマナイト
中団追走から直線伸びて2着。
2013年の中山記念1着以降今回まで馬券圏内に好走した事がなかった馬。
その馬を初騎乗で好走に導いたリサ・オールプレスJはなかなか凄いなw
デビューから柴田善Jが主戦だったが初騎乗で固定観念がないから馬に合わせた感じの騎乗だった。
まだデムーロJ・ルメールJみたいに名前だけで人気になるレベルじゃないので今が買い時か?
オールカマーで2200Mを勝っているが実は1800M(4.2.1.3)の1800M巧者。
Sペースで1800~2000M型に有利なレースになったのも良かった。
どうやら屈腱炎発症らしい・・・
アルフレード
中団の内目追走から直線内から伸びて3着。
シンボリクリスエス×サンデーサイレンスで福島記念を勝ったミトラ同様短距離型から中距離型にシフト?
超Sペースで実距離より距離適性が短めの馬に有利になったから好走したのか?
正直どちらかよく分からない。
ロベルト系はスランプ期を乗り越えて立ち直るとしばらく安定しまたスランプになる交互質が強い系統。
3連勝で朝日杯FSを勝った素質馬が復活したかもしれない。
まあまだ信用出来ないので重い印は打てないがw
※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

