決着タイム1.46.0
タイム指数-3.2
12.3 - 10.8 - 11.5 - 12.2 - 12.0 - 11.8 - 11.7 - 11.7 - 12.0
前半1000M58.8・後半1000M59.2と前傾ラップ。
1000M通過58.8(Mペース)テン3F34.6 ラスト3F35.4
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・外
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
タイム指数-3.2
12.3 - 10.8 - 11.5 - 12.2 - 12.0 - 11.8 - 11.7 - 11.7 - 12.0
前半1000M58.8・後半1000M59.2と前傾ラップ。
1000M通過58.8(Mペース)テン3F34.6 ラスト3F35.4
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・差し・外
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・内
内有利馬場で4角外を走った馬は直線で置かれる。
ラスト1000Mラップが12.0-11.8-11.7-11.7-12.0。
ラップに緩急があまりなく脚を長く持続させないと好走出来ない流れ。
ラップに緩急があまりなく脚を長く持続させないと好走出来ない流れ。


馬番分析
平均8.2
コース取りが内の馬が多く内枠有利。
位置分析
平均3.6
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
愛知杯
四国新聞杯
京都牝馬S
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
勝ち馬は初勝利も上位5頭中3頭が福島コース勝利経験あり。
福島コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1665.4。
高速決着になったのでスピード持続力が問われた。
1600~1800M型>1800~2000M型の流れ。
血統
1着スイートサルサ(デュランダル×Grand Lodge)
父デュランダルの代表産駒はフラガラッハ(中京記念)
母父Grand Lodgeの代表産駒はシンボリグラン(CBC賞)
ベストはマイルの血統で2000Mまでなら対応可能。
平均8.2
コース取りが内の馬が多く内枠有利。
位置分析
平均3.6
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
愛知杯
四国新聞杯
京都牝馬S
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
勝ち馬は初勝利も上位5頭中3頭が福島コース勝利経験あり。
福島コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が1665.4。
高速決着になったのでスピード持続力が問われた。
1600~1800M型>1800~2000M型の流れ。
血統
1着スイートサルサ(デュランダル×Grand Lodge)
父デュランダルの代表産駒はフラガラッハ(中京記念)
母父Grand Lodgeの代表産駒はシンボリグラン(CBC賞)
ベストはマイルの血統で2000Mまでなら対応可能。
スイートサルサ
中団追走から小回りコースを意識して早目に動く競馬で直線差し切り1着。
右回りは2013年フェアリーS5着以来の2走目。
如何に今まで左回りに固執していたかが分かるほどの久々の右回り。
それでも無難に対応し初重賞制覇。
ただ潜在能力的にもっと圧勝してもいいのでやはりベストは左回りの直線が長いコースだろう。
優先出走権を得たので次走はヴィクトリアMだろう。
ただ本質はHペースで流れた方がいいタイプ。
ディープインパクト産駒みたいなトップスピード瞬発型に向くヴィクトリアMでは後方からだと届かない恐れがある。
馬場が荒れたり雨が降ったりして外差し系の荒れ馬場になればチャンスは出て来そう。
真の狙いは夏のサマーマイルシリーズだろう。
中京記念・関屋記念が馬のタイプ的にベスト。
リラヴァティ
2番手追走から4角先頭の競馬で粘って2着。
前走1000万勝利からの格上挑戦ながら結果を出した。
まあフェアリーS3着・チューリップ賞3着・ローズS3着の実績もあったので形だけの格上挑戦ではあったがw
基本的なパターンがトライアル好走→本番(GⅠ)凡走。
ゼンノロブロイ産駒らしく格上戦は苦手。
今回は重賞未勝利のパワースポットが1人気になるレベルのメンバー構成なので怯まなかった。
ダート的な馬でスムーズに先行してスピードを持続させると強いタイプ。
メイショウスザンナ
中団追走から直線馬群を割って伸びて3着。
直線外の馬を弾き飛ばすラフプレーだったがそれに怯まない根性で馬は頑張った。
前走京都牝馬S9着から間隔を空けて+14キロと馬体を戻しての好走で状態も良かったのだろう。
今後も混戦気味のメンバー構成なら牝馬限定戦で激走するかも。
※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。中団追走から小回りコースを意識して早目に動く競馬で直線差し切り1着。
右回りは2013年フェアリーS5着以来の2走目。
如何に今まで左回りに固執していたかが分かるほどの久々の右回り。
それでも無難に対応し初重賞制覇。
ただ潜在能力的にもっと圧勝してもいいのでやはりベストは左回りの直線が長いコースだろう。
優先出走権を得たので次走はヴィクトリアMだろう。
ただ本質はHペースで流れた方がいいタイプ。
ディープインパクト産駒みたいなトップスピード瞬発型に向くヴィクトリアMでは後方からだと届かない恐れがある。
馬場が荒れたり雨が降ったりして外差し系の荒れ馬場になればチャンスは出て来そう。
真の狙いは夏のサマーマイルシリーズだろう。
中京記念・関屋記念が馬のタイプ的にベスト。
リラヴァティ
2番手追走から4角先頭の競馬で粘って2着。
前走1000万勝利からの格上挑戦ながら結果を出した。
まあフェアリーS3着・チューリップ賞3着・ローズS3着の実績もあったので形だけの格上挑戦ではあったがw
基本的なパターンがトライアル好走→本番(GⅠ)凡走。
ゼンノロブロイ産駒らしく格上戦は苦手。
今回は重賞未勝利のパワースポットが1人気になるレベルのメンバー構成なので怯まなかった。
ダート的な馬でスムーズに先行してスピードを持続させると強いタイプ。
メイショウスザンナ
中団追走から直線馬群を割って伸びて3着。
直線外の馬を弾き飛ばすラフプレーだったがそれに怯まない根性で馬は頑張った。
前走京都牝馬S9着から間隔を空けて+14キロと馬体を戻しての好走で状態も良かったのだろう。
今後も混戦気味のメンバー構成なら牝馬限定戦で激走するかも。

