決着タイム2.00.1
タイム指数-2.2
12.4 - 11.6 - 12.7 - 12.4 - 12.4 - 11.7 - 11.8 - 11.8 - 11.6 - 11.7
前半1000M61.5・後半1000M58.6と後傾ラップ。
1000M通過61.5(Sペース)テン3F36.7 ラスト3F35.1
トラックバイアス・・・外有利
1着馬・・・差し・大外
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・外
ロングスパート競馬で惰性スピードに乗った馬が有利で外の差し馬が伸びやすい。
タイム指数-2.2
12.4 - 11.6 - 12.7 - 12.4 - 12.4 - 11.7 - 11.8 - 11.8 - 11.6 - 11.7
前半1000M61.5・後半1000M58.6と後傾ラップ。
1000M通過61.5(Sペース)テン3F36.7 ラスト3F35.1
トラックバイアス・・・外有利
1着馬・・・差し・大外
2着馬・・・先行・内
3着馬・・・差し・外
ロングスパート競馬で惰性スピードに乗った馬が有利で外の差し馬が伸びやすい。
ラスト1000Mラップが11.7-11.8-11.8-11.6-11.7。
ラップに緩急がないように持続的な脚を使う馬が有利。
勢いに乗った外の差し馬がここから伸びる。
ラップに緩急がないように持続的な脚を使う馬が有利。
勢いに乗った外の差し馬がここから伸びる。


馬番分析
平均7.6
外枠有利。
位置分析
平均10.2
差し馬有利。
前走分析
主な前走が
南部特別
春日特別
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
上位2頭が中山勝利経験あり。
1着馬は中山4勝で中山コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2000。
中距離適性が問われた。
血統
1着ライズトゥウフェイム(ゼンノロブロイ×Barathea)
ゼンノロブロイ×Sadler's Wells系ではコスモネモシン(フェアリーS・新潟記念)
コスモネモシンは関東馬で中山(2.1.1.2)東京(0.1.0.5)の中山向きの馬だった。
本馬も中山(4.1.3.4)・東京(0.0.0.1)で中山が得意なのは間違いないw
母系がSadler's Wells系という事で持続力>瞬発力型になりやすく持続力が問われるレースで強い。
平均7.6
外枠有利。
位置分析
平均10.2
差し馬有利。
前走分析
主な前走が
南部特別
春日特別
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
上位2頭が中山勝利経験あり。
1着馬は中山4勝で中山コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2000。
中距離適性が問われた。
血統
1着ライズトゥウフェイム(ゼンノロブロイ×Barathea)
ゼンノロブロイ×Sadler's Wells系ではコスモネモシン(フェアリーS・新潟記念)
コスモネモシンは関東馬で中山(2.1.1.2)東京(0.1.0.5)の中山向きの馬だった。
本馬も中山(4.1.3.4)・東京(0.0.0.1)で中山が得意なのは間違いないw
母系がSadler's Wells系という事で持続力>瞬発力型になりやすく持続力が問われるレースで強い。
ライズトゥフェイム
中団追走から直線外から伸びて差し切り1着。
とにかく陣営が中山しか走らせないと言い切っていいほど中山に固執した馬w
中でも中山2000Mは全4勝しているベストコース。
スピカS3着の実績もあるので準OPでも2~3着なら通用する実績はある。
秋の中山開催までどこを走るか分からないがまた下半期の中山で会いましょうw
キネオペガサス
好位追走から直線伸びて2着。
外の差し馬に流れが向いたので休み明けとしては及第点の内容の2着。
勝ち馬と同じ中山巧者でこれで中山(2.3.1.0)と複勝率100%
神戸新聞杯12着・南部特別7着の内容から長距離は外回り質コースだと距離が長いのかイマイチ。
中山2500Mはこなしそうな感じもするが本質は2000M(2.5.1.0)がベストだろう。
ベルシャザール(JCD)の弟で持続力に富んだ馬で先行策がベスト。
エアルプロン
中団追走から直線外から伸びて3着。
1年以上の休み明けから叩いて徐々に良化し3着好走。
エアシェイディ・エアメサイアの弟と良血馬。
この好走で再び人気になりそうだが基本過剰人気の馬なので相手関係をしっかり判断して買うか買わないか判断したいタイプ。
ワールドレーヴ
最後方待機から大外をマクリ気味に進出し直線外から伸びて4着。
マクリ馬にとってはドンピシャの展開に近かったが惜しい4着。
芝未勝利だがここ3戦5・4・4着ともう少しで馬券圏内。
今年1回位は展開が嵌って人気薄で2~3着しそうな馬で覚えておきたい。
中団追走から直線外から伸びて差し切り1着。
とにかく陣営が中山しか走らせないと言い切っていいほど中山に固執した馬w
中でも中山2000Mは全4勝しているベストコース。
スピカS3着の実績もあるので準OPでも2~3着なら通用する実績はある。
秋の中山開催までどこを走るか分からないがまた下半期の中山で会いましょうw
キネオペガサス
好位追走から直線伸びて2着。
外の差し馬に流れが向いたので休み明けとしては及第点の内容の2着。
勝ち馬と同じ中山巧者でこれで中山(2.3.1.0)と複勝率100%
神戸新聞杯12着・南部特別7着の内容から長距離は外回り質コースだと距離が長いのかイマイチ。
中山2500Mはこなしそうな感じもするが本質は2000M(2.5.1.0)がベストだろう。
ベルシャザール(JCD)の弟で持続力に富んだ馬で先行策がベスト。
エアルプロン
中団追走から直線外から伸びて3着。
1年以上の休み明けから叩いて徐々に良化し3着好走。
エアシェイディ・エアメサイアの弟と良血馬。
この好走で再び人気になりそうだが基本過剰人気の馬なので相手関係をしっかり判断して買うか買わないか判断したいタイプ。
ワールドレーヴ
最後方待機から大外をマクリ気味に進出し直線外から伸びて4着。
マクリ馬にとってはドンピシャの展開に近かったが惜しい4着。
芝未勝利だがここ3戦5・4・4着ともう少しで馬券圏内。
今年1回位は展開が嵌って人気薄で2~3着しそうな馬で覚えておきたい。
※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

