決着タイム2.31.6
タイム指数+2.4
13.1 - 12.0 - 13.6 - 12.6 - 12.7 - 12.6 - 13.0 - 12.6 - 12.3 - 11.8 - 12.2 - 13.1
前半1000M64.0・後半1000M62.0と後傾ラップ。
1000M通過64.0(Sペース)テン3F38.7 ラスト3F37.1
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・差し・最内
3着馬・・・差し・内
内有利馬場で4角外を走ると直線で置かれる。
タイム指数+2.4
13.1 - 12.0 - 13.6 - 12.6 - 12.7 - 12.6 - 13.0 - 12.6 - 12.3 - 11.8 - 12.2 - 13.1
前半1000M64.0・後半1000M62.0と後傾ラップ。
1000M通過64.0(Sペース)テン3F38.7 ラスト3F37.1
トラックバイアス・・・内有利
1着馬・・・逃げ・最内
2着馬・・・差し・最内
3着馬・・・差し・内
内有利馬場で4角外を走ると直線で置かれる。
ラスト1000Mラップが12.6-12.3-11.8-12.2-13.1。
逃げ馬がラスト1F13.1と失速するが後続もバテているのでそれほど伸びなかった。
消耗戦要素の強い1戦。
逃げ馬がラスト1F13.1と失速するが後続もバテているのでそれほど伸びなかった。
消耗戦要素の強い1戦。


馬番分析
平均5.4
コース取りが内の馬が多く内枠有利。
位置分析
平均4.6
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
淡路特別
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が阪神コース勝利経験あり。
阪神コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2180。
長距離適性が問われた。
血統
1着ダンディーズムーン(アドマイヤムーン×エルコンドルパサー)
父アドマイヤムーンの代表産駒はハクサンムーン(セントウルS)
母父エルコンドルパサーの代表産駒はソングオブウインド(菊花賞)
これは明らかに母系のエルコンドルパサーが強調されている。
アドマイヤムーンは父エンドスウィープ同様に母系によっては長距離対応型を輩出する。
基本スプリント血統だがこういう例外もたまにいる。
平均5.4
コース取りが内の馬が多く内枠有利。
位置分析
平均4.6
先行馬有利。
前走分析
主な前走が
淡路特別
細かい分析は↑のコメント欄に記載。
勝利競馬場分析
上位5頭中4頭が阪神コース勝利経験あり。
阪神コース適性が問われた。
勝利距離(平均)分析
平均が2180。
長距離適性が問われた。
血統
1着ダンディーズムーン(アドマイヤムーン×エルコンドルパサー)
父アドマイヤムーンの代表産駒はハクサンムーン(セントウルS)
母父エルコンドルパサーの代表産駒はソングオブウインド(菊花賞)
これは明らかに母系のエルコンドルパサーが強調されている。
アドマイヤムーンは父エンドスウィープ同様に母系によっては長距離対応型を輩出する。
基本スプリント血統だがこういう例外もたまにいる。
マイペースで逃げてそのまま逃げ切り勝ち。
全3勝が阪神2400Mという阪神2400M巧者。
昨年も3・4月に未勝利500万と連勝したのでこの時期の阪神開催が時計が掛かりやすいので得意なのだろう。
来年もこの時期になったら思い出したいタイプ。
準OPでもマイペースで逃げれる展開なら十分通用し展開が嵌れば逃げ切りも可能だろう。
雨馬場(2.0.1.1)と得意。
↑の血統欄でも書いたがアドマイヤムーン産駒だが母父エルコンドルパサーの影響が強いステイヤー型。
全3勝が阪神2400Mという阪神2400M巧者。
昨年も3・4月に未勝利500万と連勝したのでこの時期の阪神開催が時計が掛かりやすいので得意なのだろう。
来年もこの時期になったら思い出したいタイプ。
準OPでもマイペースで逃げれる展開なら十分通用し展開が嵌れば逃げ切りも可能だろう。
雨馬場(2.0.1.1)と得意。
↑の血統欄でも書いたがアドマイヤムーン産駒だが母父エルコンドルパサーの影響が強いステイヤー型。
中団追走から直線伸びて2着。
前走500万勝利から昇級戦で即2着通用。
今までは後方待機から上がり最速の脚を使いながら掲示板までといった甘さの目立つ馬だった。
前走辺りから本格化気配を感じる。
今回のように力を発揮すれば1000万はすぐに勝てるだろう。
前走500万勝利から昇級戦で即2着通用。
今までは後方待機から上がり最速の脚を使いながら掲示板までといった甘さの目立つ馬だった。
前走辺りから本格化気配を感じる。
今回のように力を発揮すれば1000万はすぐに勝てるだろう。
中団追走から直線伸びて3着。
直線で口向きの悪さを見せ鞍上の武豊J(3.3.1.3)がなんとか立て直し3着。
2013年の超極悪馬場の函館2600Mで勝ったように時計の掛かる馬場は鬼。
雨馬場は(1.2.1.2)とまずまず得意な部類。
1000万では勝利経験もあり能力上位で長距離戦では安定感がある。
直線で口向きの悪さを見せ鞍上の武豊J(3.3.1.3)がなんとか立て直し3着。
2013年の超極悪馬場の函館2600Mで勝ったように時計の掛かる馬場は鬼。
雨馬場は(1.2.1.2)とまずまず得意な部類。
1000万では勝利経験もあり能力上位で長距離戦では安定感がある。
※各馬の個人的解説は自分の競馬観から見た評価なのでお気を悪くされた方がいれば申し訳ありません。

