中山コースデータ

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中山平地コース立体図(右回り)

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芝コース高低断面図(右回り)

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芝コース設定

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※上記データはJRAHPより抜粋

中山2000Mデータ

※タイム・・・勝ち馬の走破タイム
※道中・・・レースの1400M通過タイム
※ラスト・・・レースの上がり3Fタイム
※最速・・・最速の上がりを使った馬の上がり3Fタイム(そのレースの馬場状態が分かる)
※位置・・・4角位置取り
※血統の色・・・黄色(SS系)赤色(ND系)緑色(MP系)無色(その他)

2014年の古馬500万条件以上がデータ対象
理由は2~3歳戦はまだ馬が若く競争馬の本質が出ず体力(能力)だけで適性外の距離をこなすため
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タイム
平均が2.01.9 最速が2.00.1
中山らしく低速決着が多い。

位置取り
1着平均3.3
2着平均6.1
3着平均4.5
整合性のない結果だが母数的な問題で基本は先行馬から上位になりやすい。

馬番
1着平均7.1
2着平均7.4
3着平均7.1
整合性のない結果だが母数的な問題で基本は内の馬から上位になりやすい。

血統分析

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クラス別割合
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求められる適性は瞬発力(4F)・長距離適性
スタミナSS系が圧倒的に強くジャングルポケットを代表とするスタミナナスルーラ系が対抗。
3回以上好走種牡馬は
ステイゴールド6回
ハーツクライ4回
ディープインパクト3回
ジャングルポケット3回
ディープインパクトを除けばスタミナ系種牡馬が得意なコース。