種牡馬成績
JBIS・ゼンノロブロイ種牡馬成績
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netkeiba.com・ゼンノロブロイ種牡馬成績
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サンデーサイレンス×マイニング
現役時代に日本では天皇賞秋・JC・有馬記念などを勝利。
父はサンデーサイレンス
代表産駒
説明無用のスーパーサイアー。
ディープインパクトなど多数のGⅠ馬を輩出
母父はマイニング
代表産駒
スーパーライセンス(キャピタルS)
母父として
ゼンノロブロイ・・・本馬
父はサンデーサイレンス
代表産駒
説明無用のスーパーサイアー。
ディープインパクトなど多数のGⅠ馬を輩出
母父はマイニング
代表産駒
スーパーライセンス(キャピタルS)
母父として
ゼンノロブロイ・・・本馬

ゼンノロブロイは指数的に1800Mがベストで中・長距離で高指数なのでスタミナSS系に属す。
↑の上記代表産駒のGⅡ勝利は全て1800M以上となっている。
※アニメイトバイオのローズSが最短でルルーシュのアルゼンチン共和国杯が最長
スタミナSS系に属すので
・瞬発力(4F型)
この条件で力を発揮しやすくなる。
Sペースの直線だけのトップスピード(瞬発力)競馬よりも長く脚を使う展開が得意。
長く脚が使えるのでロングスパート競馬や上がりが掛かる消耗戦の競馬が得意。
苦手なレース質は
・スプリント戦
・ローカル
↑の上記代表産駒のGⅡ勝利は全て1800M以上となっている。
※アニメイトバイオのローズSが最短でルルーシュのアルゼンチン共和国杯が最長
スタミナSS系に属すので
・瞬発力(4F型)
この条件で力を発揮しやすくなる。
Sペースの直線だけのトップスピード(瞬発力)競馬よりも長く脚を使う展開が得意。
長く脚が使えるのでロングスパート競馬や上がりが掛かる消耗戦の競馬が得意。
苦手なレース質は
・スプリント戦
・ローカル

※指数の1.0(基準値)以上がピンク・未満がブルー。
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
※左から種牡馬全体としての距離・コース・各競馬場毎の距離別の指数となっている
※指数が高いほどその条件が得意という事になる
※左から種牡馬全体としての距離・コース・各競馬場毎の距離別の指数となっている
・成長度
スタミナ型なので牝馬はアニメイトバイオが阪神JFで2着したように早期完成系の馬はいるが牡馬は3歳から徐々に強くなる。
牝馬は世代限定GⅠ連対級を2頭輩出したが牡馬はリアファルの菊花賞3着が最高着順。
※バウンスシャッセ・アグネスワルツがオークス3着
GⅠ好走馬に牝馬が多いので牝馬優生種牡馬のように思えるがトータルで考えると牡馬の方に素質馬が多い。
・相手関係(他馬との能力比較)
代表産駒の欄でも書いたがGⅡ大将な面のあるトライアル血統。
基本は格下戦向きの種牡馬。
・コース適性
基準値(1.0)以上が東京・新潟・中京
基準値(1.0)以下のワースト3が函館・小倉・福島
左回りが得意なサウスポー種牡馬で東京は距離不問でとにかく得意
・馬場質の巧拙
中央主場>ローカルなので高速馬場向き。
ローカルの指数が全般的に低いので荒れ馬場適性は低い。
・ペース適性
中央主場>ローカルなので外回り質コース向きでSペース向き。
・距離適性
1200M以下は全カテゴリで基準値(1.0)未満。
スプリント的なテンからダッシュする競馬は苦手。
1400Mは東京以外で基準値(1.0)未満。
スプリント的なテンからダッシュする競馬は苦手。
1600Mは総合指数・京都・阪神・東京・中京・新潟で基準値(1.0)以上。
1600Mで唯一中山1600Mで指数が基準値割れという事はマイルならHペースが向かないという事の証明でもある。
※中山1600Mはコース構造的にテンが速くなるHペースになりやすいため
1800Mは総合指数ベスト・京都・阪神・東京・中山・小倉・福島・新潟・札幌で基準値(1.0)以上。
函館1800M以外は総合指数ベストからも積極的に狙える距離。
2000Mは総合指数・京都・阪神・東京・中山・中京・福島・新潟・函館・札幌で基準値(1.0)以上。
小倉も0.99とほぼ基準値なので総合的に見れば苦手なコースのないベスト距離とも言える。
2200M以上は総合指数・阪神・東京・中山・中京・新潟・札幌で基準値(1.0)以上。
得意・苦手の差がハッキリした距離区分だが東京は2.04のベストで東京2400M以上は特に狙える。
・まとめ
スタミナ(持続力)血統で仕上がりはやや晩成気味。
中央主場向きで外回り質コース・Sペースが得意。
格下戦向きでトライアル血統。
左回り巧者。
1200M以下は忙しすぎて基本的に無視して良い距離カテゴリ。
1400Mは東京以外は割引。
1600Mは中山が割引。
1800Mは函館が割引。
2000Mは基本的にどこでも狙えるある意味ベスト距離。
2200M以上は東京2400M以上で特に狙える。
・種牡馬タイプ
種牡馬・距離&競馬場適性
種牡馬タイプHC
中距離型・クラシック・スタミナSS・持続力・差し・距離延長
※当該記事は個人的主観で構成されているので見当違いの部分も多々あると思います(笑)
スタミナ型なので牝馬はアニメイトバイオが阪神JFで2着したように早期完成系の馬はいるが牡馬は3歳から徐々に強くなる。
牝馬は世代限定GⅠ連対級を2頭輩出したが牡馬はリアファルの菊花賞3着が最高着順。
※バウンスシャッセ・アグネスワルツがオークス3着
GⅠ好走馬に牝馬が多いので牝馬優生種牡馬のように思えるがトータルで考えると牡馬の方に素質馬が多い。
・相手関係(他馬との能力比較)
代表産駒の欄でも書いたがGⅡ大将な面のあるトライアル血統。
基本は格下戦向きの種牡馬。
・コース適性
基準値(1.0)以上が東京・新潟・中京
基準値(1.0)以下のワースト3が函館・小倉・福島
左回りが得意なサウスポー種牡馬で東京は距離不問でとにかく得意
・馬場質の巧拙
中央主場>ローカルなので高速馬場向き。
ローカルの指数が全般的に低いので荒れ馬場適性は低い。
・ペース適性
中央主場>ローカルなので外回り質コース向きでSペース向き。
・距離適性
1200M以下は全カテゴリで基準値(1.0)未満。
スプリント的なテンからダッシュする競馬は苦手。
1400Mは東京以外で基準値(1.0)未満。
スプリント的なテンからダッシュする競馬は苦手。
1600Mは総合指数・京都・阪神・東京・中京・新潟で基準値(1.0)以上。
1600Mで唯一中山1600Mで指数が基準値割れという事はマイルならHペースが向かないという事の証明でもある。
※中山1600Mはコース構造的にテンが速くなるHペースになりやすいため
1800Mは総合指数ベスト・京都・阪神・東京・中山・小倉・福島・新潟・札幌で基準値(1.0)以上。
函館1800M以外は総合指数ベストからも積極的に狙える距離。
2000Mは総合指数・京都・阪神・東京・中山・中京・福島・新潟・函館・札幌で基準値(1.0)以上。
小倉も0.99とほぼ基準値なので総合的に見れば苦手なコースのないベスト距離とも言える。
2200M以上は総合指数・阪神・東京・中山・中京・新潟・札幌で基準値(1.0)以上。
得意・苦手の差がハッキリした距離区分だが東京は2.04のベストで東京2400M以上は特に狙える。
・まとめ
スタミナ(持続力)血統で仕上がりはやや晩成気味。
中央主場向きで外回り質コース・Sペースが得意。
格下戦向きでトライアル血統。
左回り巧者。
1200M以下は忙しすぎて基本的に無視して良い距離カテゴリ。
1400Mは東京以外は割引。
1600Mは中山が割引。
1800Mは函館が割引。
2000Mは基本的にどこでも狙えるある意味ベスト距離。
2200M以上は東京2400M以上で特に狙える。
・種牡馬タイプ
種牡馬・距離&競馬場適性
種牡馬タイプHC
中距離型・クラシック・スタミナSS・持続力・差し・距離延長
※当該記事は個人的主観で構成されているので見当違いの部分も多々あると思います(笑)
雑談
2016年種牡馬リーディング11位です。
7年ぶりの記事更新ですw
GⅠだとイマイチだったので放置気味でゼンノロブロイには申し訳ないですw
代表産駒を見れば分かりますが基本GⅡ血統ですね。
牡馬は3歳秋くらいから徐々に本格化する馬が多いです。
牝馬はオークス好走馬が多いので距離適性長めの馬がいれば今後も狙ってみてもいいかもしれません。
東京・中京・新潟が得意なので左回りでゼンノロブロイ産駒を見かけたら注目すればいい事あるかもしれません。
個人的には東京2500M血統と思っているので目黒記念・アルゼンチン共和国杯で人気薄見かけたら狙ってみたいです。
<2017年注目産駒>
・タンタアレグリア
・リアファル
・メートルダール
7年ぶりの記事更新ですw
GⅠだとイマイチだったので放置気味でゼンノロブロイには申し訳ないですw
代表産駒を見れば分かりますが基本GⅡ血統ですね。
牡馬は3歳秋くらいから徐々に本格化する馬が多いです。
牝馬はオークス好走馬が多いので距離適性長めの馬がいれば今後も狙ってみてもいいかもしれません。
東京・中京・新潟が得意なので左回りでゼンノロブロイ産駒を見かけたら注目すればいい事あるかもしれません。
個人的には東京2500M血統と思っているので目黒記念・アルゼンチン共和国杯で人気薄見かけたら狙ってみたいです。
<2017年注目産駒>
・タンタアレグリア
・リアファル
・メートルダール
