「野党がショボすぎるからだ」

と安倍政権が長期である理由にたいしての観方が多いようですが、野党が賢かろうが安倍晋三という人物は天才であります。むしろ、野党が阿保に見えるのは安倍総理が賢明すぎるからであって、天才の現れた時に強烈な阿保が同時に存在するのが世の常なのかもしれません。今のところ、百年先を見通しても、安倍総理の判断に大きな失策はなさそうです。

したがって、強力な反安倍の元総理がいるのは当然のことかもしれません。ゴータマに提婆達多。ヒットラーとチャーチル。エジソンとテスラ。など。つまり、鳩山さんは自らの存在をもって安倍総理を天才にしているのです。アベノセイダーズと称される、ポストが赤いのまで安倍総理のせいにする反安倍のパヨクの連中も、安倍総理を全知全能の神に祭り上げ、その輝きを拡散し磨き増しているのです。

現在は〈右翼対左翼〉と〈保守〉でなく、保守(高次元を保持しまたは進化する勢力)に楯突き反抗し足を引っ張る残忍な餓鬼の構図に思えます。極端なエゴイズムに走り、どこの誰だか分からないような思想を理想とするような活動をしている、活動家と彼らの煽る恐れを持ったシンパシーは左翼にもとる幼稚な成長不良者にすぎません。脆弱な精神と依存心の強い魂を持ったイビツで盲目な者たちです。それがパヨクのカテゴリーに入る者たちの正体に思います。

もちろん、保守とパヨクは互いを鏡として互いに進化している間柄なのですが、互いの抱いている感覚は、パヨク側はぐいぐいと足の裏で踏みつけられてるというもので、保守側は足場がふにゃふにゃして昇りにくいというものかもしれません。

よく観察しもせずに、ただ恐怖だけで騒ぎ立て、無暗に反戦だの反核だの訴える連中は偽善者であります。おのれだけイイ子になりすまし、難題から逃げる卑怯で無責任な輩なのです。野党はそのような者たちの代弁をする必要がないだけでなく、一意見として取り沙汰することもありません。安全、安心、平和な暮らしなど、あたりまえのことなのです。パヨクに身を落とした者たちは、「他のみんなは戦争をしただっているけど、自分だけは絶対に反対しつづけるんだ」と思っているようですが。

恐れで委縮して眼をつぶりパヨク活動をしている者の多くは、〈自分が何をしているか解らず〉他人を責め、挙句になんでも政治のせい、責任をすべて政府に帰結させる卑怯な愚か者なのです。それが日本人なら、他国の侵略活動に利用されていることに全く気が付いていません。恐れて思い込んでいることが「正しい」と信じ込んでいますので、それ以外の考えや見方が全てバカに見えるらしく、すぐに決めつけ、あざけり、怒り攻撃し始めます。表向きは反戦だの反核だの、男女同権だの、死刑反対だのユートピア的なキレイごとを装っていますが、その実は、極端なエゴイスト、偽善者、自分さえよければ他はどうなっても構わない、という輩なのです。自分に被害が及んだ時だけは、火が付いたように権利と賠償を求めます。問題をすり替え、本質を観ようともしない未熟者なのです。

そしてその未熟者の代表格が、他ならぬわれらが鳩山さんなのではないでしょうか。

これまでの反省によって新たな解答を出した安倍総理の足を引っ張る、鳩山元総理はライバルをさらなる高みに押し上げるための摩擦として、なくてはならない奇特な存在なのだと思います。

 

鳩山さんに限らず、自分の物質的利益や優位性、正義を示すための手法に、現政権を否定して、――今なら安倍批判をして見せ、世の中が悪いから自分がうまくいかないという現実感を持った人たちの共鳴を拾うというのがあります。そんな手にひっかかるのは、よほど甘えた盲目者だけなのですが、それが意外にたくさんいるから始末に負えないのです。

 

果たしてまやかしあやかしは、安倍か鳩山か。本物は安倍か鳩山か。ブラフは安倍か鳩山か。批判をされている安倍か、批判している鳩山か。そこを見極めなければなりません。

 

総理大臣になったからと言って、なんでも思いのままにできない、ましてや意図した結果が出るとは限らないことを鳩山さんは痛感しているはずなのに、どうして現総理に向かってああしろこうしろ、早よ辞めろと言えるのでしょうか。そんなことを言っている時には特に、彼の目玉の挙動が蟹に似ています。いくら思想が違っても、日本國首相の後継者である人に対して趣味みたいな理想を押し付けるか。

村上春樹が言うのならまだ解ります。彼はファンタジックな小説家であり、仏寺の出身で、訳も分からずゴータマの真似をして知った風なことを言っているだけですから。「南京大虐殺があった」と小説に書いておけば、中国の市場がおいしい。所詮は歌うのがうまい歌手にすぎません。出版社と作者がおまんまを食べなければなりませんから、売国行為も仕方ないのでしょう。『ねじまき鳥』で中国のことを悪く書いた罪滅ぼしなのでしょうか。しかし、歌がうまいからといって聴き惚れていたら、いつの間にかフェアで高次元の認識どころか、武を示すこともできずおめおめと日本を滅ぼすゾンビ人間への道に連れて行かれないともかぎりません。人を感染させ、かぶれさせ、狂信させるのが文学と勘違いしている人たちは彼の宣伝に忙しいのかもしれませんが、非難と同じく妄信は、偏った観方でさえなく霊的な未熟さの表現にすぎません。

鳩山さんも、タイヤを売るために売国しているのなら、政党を立ち上げたりして政治家ぶるのはやめて、経歴から「総理大臣」を消して、いち営業マンです、と宣言してもらいたいものです。

村上春樹も鳩山さんも、もしゴータマの真似をするなら、癒すべき相手は支那鮮人であって、苦しみの根源を諭したらいいのです。彼らこそ、ゴータマの最も癒したい、苦しんでいる人々なのです。でも、できませんね。おふたりともゴータマほどには悟っていらっしゃらない。

あふれる文才とファンタジックなストーリーをもっともらしく思わる筆致と構成力によって、90年代によしもとばななと共にスピリチュアルを小説界に色濃く持ち込んだ功績は称賛に値しますが、職業作家がそれなりの収入を得るために活動すれば、仮想の敵と仮想の味方をこさえる場合が多く、いわゆる左翼のスタンスを取り、仮想弱者の味方になりすまします。そして自称弱者が飛びつくのです。相手がもういいと言うまで中韓に謝り続けろと主張する村上春樹は、翻って、日本と日本人を強国、強者と見なし、ペンで戦う、まぎれもない右翼なのです。読む者を虚無にいざない、精神を甘く蒙昧に萎えさせていくことで、戦いをなくそうと戦っている戦士なのです。もしかすると、戦っている素振りかもわかりませんが。

他人事のように「日本は、相手がもういいと言うまで謝りーーー」と繰り返し言い放つ彼は当事者意識のない達観者なのでしょう。こんなところにも、仏教界のていたらくが見て取れます。空海がそんな仏教界もなくてはならないと諭してから数百年、(中村大和尚さんという人はありますが)一体あの大組織は葬式以外に歴史上、世の中に貢献したことがあったのでしょうか。

いずれにせよ、滅びた星のマネをすれば(とても偽善的に思えますが)滅びの道を進むのでありまして、地球は独自に、この『永続ゲーム』の新しい解法を創造していかなければなりません。それが、楽しいことなのだと思います。

 

※どうして「村上春樹」には敬称をつけないかと言えば、すでにその名前が集団化して個人による創作とはなっていない、制作集団あるいは企業になっているからです。

 

先日「共和党」なる新政党を立ち上げられた鳩山さんはおっしゃいました。

「戦争で敗れた国は相手がこれ以上謝る必要がないと言うくらい、相手に気持ちが伝わるまで繰り返し申し訳ないという気持ちで『無限責任論』を持たなければならない」

なんの戦争について語っておられるのか? 日本は韓国とは戦争していないし、中国にあっても、国民党軍にも共産党軍にも負けてはいません。歴史もろくに知らないのでしょうか。鳩山さんは、わたしにボコボコにやられたとしたら、未来永劫、謝罪と賠償を繰り返してくれるのでしょう、きっと。

こんなことを言ってすり寄る日本の元総理を中国共産党幹部がスパイと思わないわけがありません。最も信用のならない人物です。そして中国と中国人をあるいは韓国と朝鮮人を最上段から見下した傲慢な輩です。まさに愚の骨頂にあって天をつかもうとあがいている者を利用しない手はありません。狡猾な彼らは鳩山さんになんらかの賞や称号を与えて褒めたたえることでしょう。

自分や自国に軸足をつけながら公平な認識を示す人を「まともな人間」というのであって、どこにいるか分からないフワフワした所から相手の企図を忖度したようなことばかり言うのは、頭でっかちな“超越者”と相場が決まっているのです。自分を棚にあげた“超越的視点”から大上段那ことを言う、当事者意識のない者は、3次元にどっぷり漬かった妄想族なのであり傲岸不遜なメクラ、未熟者なのであります。鳩山さんは、日本人に外観誘致をしておいて、お得意のタイヤを履いてどこにお逃げになるつもりなのでしょうか。自分個人のことでなく『国家』のことだから、他人事のように他者を危険にさらして平気なのでしょう。理想を掲げて滅びる火星人の愚かなカルマを持ち出すのはやめてください。

 

鳩山さんのおっしゃる戦争とは一体どれを指しているのか。日米戦争? いや。どうやら“韓国戦争”のようですね。なんでも弱い相手の言い分を忖度してしまう鳩山さんならではの優しさなのでしょうが、韓国人に言わせると日韓はかつて戦争をし、韓国が勝ったのだそうです。もちろん、物理次元で両国の間に火力戦争は一度もありませんでしたので、異次元すなわち4次元妄想の世界での出来事に相違ありません。おそらくは、李承晩を筆頭とする旧両班層の者たちが、自分たちの君臨していた奴隷の土地と利権を横取りされた、押しやられたと恨み、支那に作った亡命政府の中で陰々鬱々と呪っていたにちがいありません、ニホンマケロ、ニホンマケロ、デテイケ、デテイケ ニホンジンと。そうして何十年も憎み、恨み、呪っていたらアメリカに降伏した。ザマーミロ、となった。願った通り日本が半島から出ていく。カッタ、カッタ、ニホンにカッタ、とばかりに勝利宣言し、ウリタチハ、カッタ、とばかりにアメリカの尻馬に乗って日本に上陸し朝鮮進駐軍などと粋がっていた、狂った支配層の連中の妄想を物理現実と認知しているのでありましょう。よほど相手を見下し、バカにしないとできない芸当です。

「戦勝国にしてくれ」とマッカーサーに頼み込んだ朝鮮人でしたが、「いや。お前たちは、第三国だ」と冷静に言いつけられるに終わりました。血を流して戦っていないどころか、戦時中は日本の外地として存在していた上に、今後のことを考えても植民地としていいように使うしか利用価値のない国と民でした。日本がいっさい関わらなかった、半島で行なわれた米ソの戦争(朝鮮動乱)やベトナムで行なわれた米ソの戦争(ベトナム戦争)に朝鮮人は兵隊として、また第5補給品として駆り出されました。共産国となった北朝鮮とはちがい、下半分の韓国はアメリカの植民地となったのでした。日本の人権尊重の民主的統治を嫌い、その代わりに選んだのが白人による奴隷支配でした。支那人や旧両班層にとっては、白人の威を借りて自国民を奴隷にし利益を搾取する不労所得生活は願ってもないことなのです。

そうした人たちの妄想を現実のものとして取り上げ、負けた罪をいつまでも償い続けろ、と日本人とその代表である政府に対して命じる鳩山さんとは、いったい何様のつもりなのでしょう。鳩山さんを尊敬し、「まともな日本人」呼ばわりしている韓国人が本気でそう思っているかは解りませんが、確実に言えることは、あなたたちは鳩山さんによって、エベレストより高いところから見下されています。極端な馬鹿扱いしているからこそ、妄想まで現実の事として認めているのです。彼が日本と日本人に対しておこなっているいることと同じことをあなたがた韓国人に対してもやっているのです。それを喜んだり敬ったりするのは、自らを馬鹿者扱いしているのです。めくらがめくらを妄信しているの図であります。

 

自分たちの意にそぐわない、つまり恐れと罪悪感でひれ伏さない者たちをネトウヨと呼び、侮蔑し、差別しあざけり、ガンガン責め立て弱気にして視野を狭くし、言いなりに金を引っ張り出そうと企んでいるのはすでに周知のことなのに、まだしつこくやり続けていますね。しかも、キレイごとを前面に出して粉飾しながらです。そうしておいて、関係が悪くなったのは相手のせいだ、と主張します。幼稚で未熟な者の論法そのものですね。自分たちがネトウヨと呼んで嘲っている人々がおのおのどんな目的や意図で反日活動に応じているのか、知ろうともしないで全員を斬り捨てるのがパヨクのやり方ですね。

パヨクは左翼でさえありません。日本から金と技術を横取りするためのプロパガンダを展開する実働部隊、工作員なのです。安い賃金で雇われ、自国の名誉を傷つけて回り、大金持ちにさらに金を増やさせるために最前線でヘイト活動をしている貧しく憐れな者たちです。ところが反日活動をすることが彼ら自身の収入と権利を増やすことだとマインドコントロールされているので、頑張ってやり続けるのです。恨みつらみ憎しみを一身に浴びて具合を悪くしながら金持ちのために尽くしている愚かな戦闘員です。

 

たまたまわたしは、「パヨク」という言葉が創出される瞬間にリアルタイムで立ち会っていました。保守速報というまとめサイトを流し読みしていて、コメントが重ねられていく様子と、誰かが「パヨク」と書き込み、それが実に的を射た表現であったので閲覧していた人たちが拍手喝采でわきたったのでした。反日・左翼活動をしているインターネット管理会社か何かに勤めていた男が、SNSで千葉麗子に「ぱよぱよちーん」と愛撫しているところから、ぱよぱよちーんと言うサヨクで、ぱよちん、もしくはパヨクとなったのでした。

韓国や中国や北朝鮮の利益を確保するためだけでなく、いったいどんな世の中を望むかを考えもせず、めくらめっぽうに権力が嫌い、戦争反対、原発反対などの活動をおこなう者たちだと総括することができると思います。総じて盲目で無知で人格の幼稚な未熟者がパヨク活動に勤しんでいる印象を受けます。

 

こうした盲目者は例えば「戦争を反対しない奴は好戦者だ」と決めつけています。話をよく聴きもせず糾弾に入ります。戦争を反対しないあらゆることに対して攻撃していきます。

わたしは、平和者であって、平和主義者ではありません。もちろん反戦主義者でもありません。他者の侵略を許すのは、他者の霊魂に大きな傷を負わせます。それこそ、現世利益よりも実質的な損失であります。傷つき小さくなった霊魂が、どんな苦しみを味わうのか知っているので、そんなことはさせたくありません。

武を示す行為というのは、戦いと言うより、また防衛と言うより、相手の誇りと自尊心を守るおこないだとと思っています。

大和だましいとは、欲しい物があれば相手を虐殺して奪い取るという信念のもとに侵略してくる者であっても、「殺すからには、死ぬ」覚悟で応じるのであって、「殺さなければ殺されるぅ」といった恐れに満ちた卑しい精神ではありません。大和だましいは、命を尊いものとして扱っているからこそある自覚なのです。恐れから出たメクラの発想を掻き立て恐れを増強して怯えさせ戦争をなくすなど、侵略を歓迎している行為だと思います。

「侵略してくる相手は殺す」という決意が侵略を阻止しているのです。それは相手の誇りと自尊心を守ることであります。

これからは日本人の霊性の進化にともない、技術がさらに進歩しますので、相手を殺すこともなく、相手の兵器を無力化できるようになることでしょう。

 

「支那共産党政権は倒れますよ」

と言えば、説明を聞きもしないで、「いままでもそう言われてきたけど、潰れなかったから、これからも未来永劫ある」と老人たちは口々に言い放ちます。同じことを自民党を名乗る地方議員から聞いた時には、それも怒鳴って主張したのを目の当たりにして、ちょっとわたしはそれ以上説明する気が失せました。

そりゃあ、あの辺りに住んでいる人がいなくなるということはないでしょう。こちらは、政権の話をしているのです。これほど人類の霊性が向上している今、独裁的で狭量で独裁の搾取と略奪主義のあれが今後も継続するわけがないのです。そんな政権を続けさせる方が住んでいる人たちに対する意地悪ではありませんか。この人たちは中華人民共和国という国にどんな幻想をもっているのか?

これが無知蒙昧な老人たちの受けている洗脳なのです。まさにパヨクの思う壺なのです。かれらは支那共産党政権に対するネガティブな見解には、即座に怒りと嘲笑をもって反論するよう調教されています。(が、その自覚がありません)そしてそれが、人権尊重と利他的行為だと勘違いしているのです。老人たちは決して自分の眼で観たわけでもなく、調べたわけでもありません。どこかで聞いたことをそのまま言っているだけなのです。長期に渡って交ぜ込まれてきた5%の世論操作用言説を後ろ盾に自信をもって怒鳴るのです。そして「お前よりオレの方がよく知っている」という顔をしてふんぞり返ります。他人に合わせてばかりの善人風情で、劣等感の強い、不勉強で依存心の肥大した優越者に催眠術をかけるのはごく簡単のようですね。かれらは何も考えず、ただ恐れ、大事なことはテレビと有名な専門家の先生の言うことが絶対正しいと信じ込んでいるのです。しょせんは、おらがムラをユーメーにすっぺ! しか、頭のない田舎モンが自民党の議員をやっているのです。ときどきいる「屁みたいなやつ」とはまさに彼のことなのでしょう。プッとくさい臭いを漂わせたかと思うと、いつの間にかどこかに消えているそんな輩が地方の議員をやっていて、口を開けば「ジミントウデス、ジミントウデス」と宣伝には余念がない。

支那共産党が何をしているか少しでも知っているなら、そんな聞いた風な口は叩けないはずなのです。支那に共産党が存続するとはどういうことなのか。日本が中国の一部となり、文化も思考も強制的に変えられてしまうということなのです。チベット、ウイグル、東トルキスタン、モンゴル、満洲などが人権蹂躙と弾圧をされ続けるのを許すということなのです。その内おさまるさ、と気楽に返すのかもしれませんが、それは“民族浄化”が終わった時ですよ。

 

自分が嫌いだから他人を嫌い国を嫌って、共産主義に理想を抱く。中華を褒めたたえ自国を悪く言う。性根の甘えた輩にくっついてきそうな中華永遠論なのです。こうした無能は、常日頃は男だから、年上だから、収入が上だから、などを根拠にして威張っているのです。いちいち他人様のなすことに眉をひそめてケチをつける頭のイイ人たちなのです。そんなのが、敗戦の責任を政治家や軍部に丸投げし、WGIPの罠にまんまと引っかかっているのです。自国を嫌っている所に漂ってくる共産主義の匂いに病みつきになったのでしょう。そんなかれらの郷土愛は、自己アピールにすぎないのです。すなわち「ボクを認めて、ねえ、認めてよ」とすがりついているだけなのです。どうせ、「中国は潰れる潰れると言われてきたけどーー」の文言も、誰かが言ったことをそのまま九官鳥みたいに繰り返しているだけで、自分で調べて自分の眼で確かめ思い至ったことではないのでしょう。いっしょうけんめいに「私はバカだ。私はバカだ」と思い込み思い詰めている者が好む思考パターンに思います。

政治の問題とは、常に霊格の問題なわけです、

 

老い先短い老人、すでに脳内侵略を受けてそうなっている腰抜け歯抜けの禿たちはそれでも構わないのですが、これから未来を創っていく若い世代に、捏造された日本罪悪の信念を(歴史的)事実であるかのように教え伝えるのがどれほど有害か、老害老人たちが身をもって示しているに気が付かないのです。

ひとびとの霊的向上があの支配体制を未来永劫にわたって放置しているとは思えません。大人の集団にいつまでも“ちびっこギャング”がふんぞり返っていられるわけがないではありませんか。支那の現政権はすでに崩壊し続けていて最期の抵抗を続けているところです。今の政権の倒壊は、ワンステージ上の霊性にシフトしたということであり、めでたいことであります。支那人の程度が創出していた暴力と弾圧、無理矢理に押さえつけ、とりあえず内戦や混乱を起こさせなかった匪賊集団の役割は終わるのです。自治や自主性をより認め重んじる体制になるのは、必然であると思います。