物事は、公平に、

 

そして、創造的にとらえた時が、

 

最もパワフル。

 

否定したり、斜に構えたり、非難するのは、脆弱。

 

力を持っていない。

 

被害者意識や劣等感から出た見方も同様。弱い。

 

弱いエネルギーの輩が初めから負けるそれらの見方を採用し、

 

負けると「世の中しょせんそんなもの」とほざき、威張る。

 

公平に、創造的に物事を観る時、トーラスエネルギーを最大に活用している。

 

物を作るにしても、人を育てるにしても、現実を創るにしても。

 

最小の労力で最大の効果を得る方法は、観方にある。

 

観方はアイデアを生み、アイデアは即ち実行である。

 

「カネがなければ」などと言い出すのは、怠惰者のやらない言い訳である。

 

その在り方が嫉妬と依存を生み、惰弱なエネルギーを創り出す。