Kindle版


ねずみのリトルカー (ほしの ちぐさ おとぎの部屋1)
以前から、日本語の文章を横書きにすることに違和感を覚えていました。
口幅ったくて恐縮なのですが、業務連絡ならいざ知らず、それが物語や小説の形態をとっているなら、味わいというものが抜け落ちてしまうように思います。実際、横のものと縦のものでは受け取る印象がちがっています。
それで縦書きをサポートしているメディアはないかと思っていましたところ、電子出版というものがあるではありませんか。これを利用しない手はないと思い立ち、さっそくアップロードさせて頂きました。
こいつもとうとう売文に手を出したか、そう思って頂いて構いません。99円の価格設定で、作者へのロイヤリティは35円ほどです。
発表の機会のひとつと考えております。紙媒体にも積極的に載せていくことに致しました。
iPoneで確認しましたところ、うまく縦書きで表示されており、読みやすいです。ブログにも発表していきますので、どうしても縦書きでなければ気が済まないという方以外は無理してご購入して頂くことはありません。
童話やパロディなどをKindle版で発行していきます。どうぞよろしくお願い致します。
ねずみのリトルカー (ほしの ちぐさ おとぎの部屋1)
以前から、日本語の文章を横書きにすることに違和感を覚えていました。
口幅ったくて恐縮なのですが、業務連絡ならいざ知らず、それが物語や小説の形態をとっているなら、味わいというものが抜け落ちてしまうように思います。実際、横のものと縦のものでは受け取る印象がちがっています。
それで縦書きをサポートしているメディアはないかと思っていましたところ、電子出版というものがあるではありませんか。これを利用しない手はないと思い立ち、さっそくアップロードさせて頂きました。
こいつもとうとう売文に手を出したか、そう思って頂いて構いません。99円の価格設定で、作者へのロイヤリティは35円ほどです。
発表の機会のひとつと考えております。紙媒体にも積極的に載せていくことに致しました。
iPoneで確認しましたところ、うまく縦書きで表示されており、読みやすいです。ブログにも発表していきますので、どうしても縦書きでなければ気が済まないという方以外は無理してご購入して頂くことはありません。
童話やパロディなどをKindle版で発行していきます。どうぞよろしくお願い致します。
