始めの一歩を踏み出さない時、自分がゼロのような気がするかもしれないが、

踏み出した人ほど、ゼロになれるのだ。

ある人ほどないのであって、ない人ほどあるのである。

不安で一杯なのか、

愛に満ちた空なのか。

すべてを相対化したなら、なにを好んで選ぶか?

いつまでも問題を解決していくか、

それとも、こう在りたいと望む姿であるか。