某ファミレスにいくと、ハンバーグとつい一緒に頼んでしまう、ルイボス茶。

あはは、どこだかバレバレだ。まぁいいや。

すっきりとした味わいが好みのルイボス茶。


効能とかはこんな感じ。


 南アフリカ共和国のごく一部の山野にだけ自生する針葉樹で、葉を発酵させたのが「ルイボスティ」です。
原住民のバンツ一族が「赤いやぶの奇跡」(ルイボスティ)と呼び、不老長寿の万病薬として、古くから飲まれているものです。
欧米では美容と健康のために飲まれていますが、ここ最近では日本でも、「活性酵素」を取り除く抗酸化作用があるとして注文されています。
カフェインがまったく含まれておらず、味にクセもなく口当たりがよいので、 小さなお子様はもちろん、妊娠中や授乳中の女性まであらゆる方が楽しめるお茶です。

確かに、ハーブティ自体が苦手という人以外は、誰でも飲めそうな味です。

実際うちの娘(3歳)が、普通に飲んでいました(爆)


効能としては、効能活性酸素に対抗するとても強い抗酸化作用があることで大変注文をあびています。
人体では「活性酸素」が常時発生し、細胞や遺伝子を傷つけています。「ルイボス」にはその「活性酸素」を取り除く「フラボノイド」が含まれており、「抗酸化力」は野菜類の数十倍におよぶと言われています。
成分としては鉄、カルシウム、銅、亜鉛、マンガンや抗酸化作用、活性酸素除去作用のあるSOD様物質といわれるフラボノイドが含まれていますので、炎症や細胞の老化防止に効果があり、肌荒れ、口内炎、アトピー性皮膚炎、糖尿病、高血圧の改善などが報告されています。


調べれば意外といい成分がたっぷりなお茶だったんですね、ルイボス茶。

つか、女性は飲んでおいた方がいいかも!?


肌荒れとか細胞の老化防止ですって!

今日某巨大スーパーで、突然無性に飲みたくなったので、紅茶をゲットしてきました。

フランスの紅茶で、「Janet」という紅茶です。

自宅に戻ってきて、ネットで検索したところ、すぐに発見。


URLは ⇒ 紅茶専門店「Janat(ジャンナッツ)」

上記サイトは、東京にある店舗のリンクですが、

創業者ジャンナッツ・ドレス氏のフランス・ジャンナッツ本店から直接 販売免許を頂いているジャンナッツの正規販売店です。ショッピングも可能です。


紅茶自体もなんですが、自分的には紅茶を入れている入れ物にもこだわりがあるので、このJanatの入れ物には目を惹かれました。

黒の外見に、ゴールドの文字とゴールドで描かれた2匹の猫。



Janat(モナモール)

イイ。ハッキリ言って超好み!購入を決意したのですが、そこから何を買うかで相当悩みましたw

店頭に、茶葉の香りが確かめられる小瓶があったので、片っぱしから香りを確認。

一番好みの香りはなんだろうと名前をみたら



「Mon Amour」(モナモール)



なんていうセレクト(笑) 自分自身を褒めてあげたくなりました(馬鹿)

これは中国、セイロン茶に木苺とその葉をミックスしピーチ、バニラ、アルプスの麓でとれた花の香りをつけたもので、香りがとっても優しくて甘いです。
もう、運命だと思って買いました。飲みました。ほんのり甘みがあり、とても美味しかったです。

お茶を飲むと、日本に生れてよかったとしみじみ感じる今日この頃。


たくわんには、程よく熱い緑茶。

ようかんには、ちょっと濃いめの緑茶。


個人的にはこれ最高!