ムスコは、非常 に手のかからない子だと思う。
ワタシが気にしていないだけのことも多々あるだろうけど。
がしかし、
このところ、友達のことを噛んだり、
「○○ちゃん、わるい子!」など人のことを悪く言ったり。
そしたら案の定、先生にも指摘された。
コレはHorrible Threeなんじゃないかと思う。
「魔の二歳児」とはいうものの、
今振り返ってみたら、それほどイヤイヤに悩まされることもなく過ぎ去って、
3歳になったら驚くように良い子になった、と思ってはいたけれど、
Terrible Two、Horrible Three、
というように、3歳はそれ以上に大変かもしれないんだ。
でも、イギリス人の英語の先生に聞いてみたら、
Horrible Threeは言わないらしい。
アメリカ人のお友達は使っていたので、
アメリカの表現なのかな。
日本も、魔の二歳児、としか言わないので、
日本でもイギリスでも、一番大変なのはやっぱり2歳なのかな。
このあとにやってくるのは、
Wonderful Four
らしいけれど、
4歳だって、なぜなぜ病がはじまったり、
やっぱり親の悩みは尽きないだろうし。
結局、いつでも乗り越える山はやってくるわけで、
その山が高いか低いか、
それはそれぞれの親子にとって違うだけなんだよね。
ワタシが気にしていないだけのことも多々あるだろうけど。
がしかし、
このところ、友達のことを噛んだり、
「○○ちゃん、わるい子!」など人のことを悪く言ったり。
そしたら案の定、先生にも指摘された。
コレはHorrible Threeなんじゃないかと思う。
「魔の二歳児」とはいうものの、
今振り返ってみたら、それほどイヤイヤに悩まされることもなく過ぎ去って、
3歳になったら驚くように良い子になった、と思ってはいたけれど、
Terrible Two、Horrible Three、
というように、3歳はそれ以上に大変かもしれないんだ。
でも、イギリス人の英語の先生に聞いてみたら、
Horrible Threeは言わないらしい。
アメリカ人のお友達は使っていたので、
アメリカの表現なのかな。
日本も、魔の二歳児、としか言わないので、
日本でもイギリスでも、一番大変なのはやっぱり2歳なのかな。
このあとにやってくるのは、
Wonderful Four
らしいけれど、
4歳だって、なぜなぜ病がはじまったり、
やっぱり親の悩みは尽きないだろうし。
結局、いつでも乗り越える山はやってくるわけで、
その山が高いか低いか、
それはそれぞれの親子にとって違うだけなんだよね。