TST33-2 復旧 | オートバイ

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素人作業の自分用メモです。
間違ったことも書いてあります。
無いとは思いますが、参考にされても責任なんて持ちません。


ベアリングを付けたので、復旧。

前回は、ほとんど先生に組んでもらった部分を理解しながら、組み付け。
なんとなく程度の理解だけど…。

ギアボックス、見た目が面倒臭い感じだけど、パーツ・リストを見ながらやれば、なんとかなる。
photo:01


と言うか、組むようにしか組めない。
スラスト・ワッシャーの入れ忘れなどは、注意しなければならないけど…。
あとは、部品の良し悪し。
この辺は、経験なのかな?
失敗しながら、覚える部分か?
でも、あんまり失敗したくないなあ…。

シフターも、じっくり考えて組む。
photo:02


photo:03


内燃機の設計者てのは、凄いなあ…。
何を考えていたら、こういったレイアウトを思い付くのだろう?
僕には、到達出来ない世界…。

で、なんとか復旧して、試走。

結果は?

と言うと、スプロケット部のオイル漏れは、ほとんど無い。
地面にオイルが、少しだけ垂れるが、それは、プライマリー、アウター・カバーの合わせ面から。
しばらく走行してみないと、なんとも言えないが、これで解決!

としたい…。

後ろは、Hさんのビクター。
photo:05


僕のSSと同じスクエア・バレルのエンジン。
両車両とも、アメリカ向けのため、なかなか、アメリカンな雰囲気。

せっかく、ビクターのバリエーション・モデルが並んでいたのに、まともな写真が無い。
残念…。

ヒゲステッカーを頂いたので、貼る。
photo:04


トラは、ライト・ステーに貼ったので、SSはフォーク・アウターに貼った。
サイドの方が、良かったかな?

ま、いいや。



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