夕方4時に到着予定だったけど
税関を終えて荷物を受け取り外に出た時は5時半を過ぎていた
到着ゲートには誰も迎えに来てなかった
本当ならば妹が迎えに来てくれる予定だったけど
前日の夜、「明日はスゴイ悪天候(強風)っニュースでやってて高速運転怖いから電車で帰って来て~」ってメールがあった。
そのメールを見たのは当日の朝
え~
何だよそれぇ~
強風だかなんだか知らないけど何とか来れないのぉ~
って思っていたけどあの生死をさまようフライトを体験してしまった私は
妹を責めるのはお門違いだと反省した
まず、実家の母親に生きて成田に着いた事を
電話で伝えた。
次は、荷物
Joshuaとスーツケース、リュックにバックを抱えて電車には乗れないのでスーツケースだけ宅急便で実家まで送る事にした。
さぁ~いざ電車に乗り込むぞぉ
っと意気込み妹が調べてくれた京成スカイラーの改札に行くと•••••••••
運休
え~~
うそでしょ~
総武快速は千葉までしか行かずその先は行けるかわからないとの事。
わぁ~思ってた以上に深刻な天候なんだと気づいた。
成田のホテルに泊まるか?っとまで考えた。
公衆電話で、妹と連絡してどうやって帰ろうか相談していると
京成の各駅電車が動くと言うのアナウンス
電話を急いで切って慌てて飛び乗った
強風の為かなりのノロノロ運転。
唯一、動き出した電車だったので飛び乗ったはいいが
この電車どこまでいくのか
3つ目の駅で
強風の為、しばらく停車するとのアナウンス
いったい何処だ
ここはっ
携帯電話もないので誰にも電話出来ないしネットで検索もできない
すぐに動くと思いきや1時間以上たっても動かない。
時間はすでに9時すぎ。
ハワイ時間では深夜2時すぎ。
Joshuaは、かなりグッタリ。
私も14時間以上もJoshuaを膝の上に座らせたり抱っこしたりで
限界寸前だった
妹に連絡とりたいけど公衆電話は階段を登り改札口まで行かないとない。
Joshuaはグッタリで歩くのはムリそう
リュックとバックとJoshuaを抱っこし階段を登り公衆電話へ。
このままでは、実家のある駅まで行くのはムリと判断。
今いる場所から1番近い場所に住む姉の家に泊めてもらう事にした。
やっと電車が、動き出したがゆ~っくり進んでは止まっての繰り返し。
姉の住む最寄りの駅に降りたのは10時半すぎだった。
外は、まだものすごい強風で薄着の私たちは
急いでロータリー近くの電話BOXに避難。
ブルブルと震えながら迎えを待った
姉の車を見た時、あ~助かったぁ~
っと思った。
家に着いてやっと荷物とJoshuaの抱っこから解放された
ハワイ出発から16時間以上かかるとゆーかなりの長旅になってしまった。
なんともやっかいな日に帰ってきてしまったもんだっ
iPhoneからの投稿
税関を終えて荷物を受け取り外に出た時は5時半を過ぎていた

到着ゲートには誰も迎えに来てなかった

本当ならば妹が迎えに来てくれる予定だったけど
前日の夜、「明日はスゴイ悪天候(強風)っニュースでやってて高速運転怖いから電車で帰って来て~」ってメールがあった。
そのメールを見たのは当日の朝

え~
何だよそれぇ~
強風だかなんだか知らないけど何とか来れないのぉ~

って思っていたけどあの生死をさまようフライトを体験してしまった私は
妹を責めるのはお門違いだと反省した

まず、実家の母親に生きて成田に着いた事を
電話で伝えた。次は、荷物

Joshuaとスーツケース、リュックにバックを抱えて電車には乗れないのでスーツケースだけ宅急便で実家まで送る事にした。
さぁ~いざ電車に乗り込むぞぉ

っと意気込み妹が調べてくれた京成スカイラーの改札に行くと•••••••••
運休
え~~
うそでしょ~
総武快速は千葉までしか行かずその先は行けるかわからないとの事。
わぁ~思ってた以上に深刻な天候なんだと気づいた。

成田のホテルに泊まるか?っとまで考えた。
公衆電話で、妹と連絡してどうやって帰ろうか相談していると
京成の各駅電車が動くと言うのアナウンス

電話を急いで切って慌てて飛び乗った

強風の為かなりのノロノロ運転。
唯一、動き出した電車だったので飛び乗ったはいいが
この電車どこまでいくのか

3つ目の駅で
強風の為、しばらく停車するとのアナウンス

いったい何処だ
ここはっ
携帯電話もないので誰にも電話出来ないしネットで検索もできない

すぐに動くと思いきや1時間以上たっても動かない。
時間はすでに9時すぎ。
ハワイ時間では深夜2時すぎ。
Joshuaは、かなりグッタリ。
私も14時間以上もJoshuaを膝の上に座らせたり抱っこしたりで
限界寸前だった

妹に連絡とりたいけど公衆電話は階段を登り改札口まで行かないとない。
Joshuaはグッタリで歩くのはムリそう

リュックとバックとJoshuaを抱っこし階段を登り公衆電話へ。
このままでは、実家のある駅まで行くのはムリと判断。
今いる場所から1番近い場所に住む姉の家に泊めてもらう事にした。
やっと電車が、動き出したがゆ~っくり進んでは止まっての繰り返し。
姉の住む最寄りの駅に降りたのは10時半すぎだった。
外は、まだものすごい強風で薄着の私たちは
急いでロータリー近くの電話BOXに避難。
ブルブルと震えながら迎えを待った

姉の車を見た時、あ~助かったぁ~
っと思った。家に着いてやっと荷物とJoshuaの抱っこから解放された

ハワイ出発から16時間以上かかるとゆーかなりの長旅になってしまった。
なんともやっかいな日に帰ってきてしまったもんだっ

iPhoneからの投稿