。ずっとシンバ君
の傍から離れようとしない。シンバ君の毛布がはがれたら、
不器用に鼻や前足を使って、
かけてやろうとしたり・・・
ガサツながらも、
甲斐甲斐しくお世話を頑張っていたので
夜までは、姫にお任せしたのだが、
目を離すと、毛布クシャクシャに折りたたんで
3重程になったものがシンバの上に掛かっていたり・・・
Σ(・ω・ノ)ノ! 窒息するっっ!!!
ってなことで、夜は不安なので、
隔離する事に・・・。
ところが姫はゲージの中で大騒ぎ。
(ノ_-;)ハア…
まるで私は誘拐犯・・・

この後、1時間「ピーピー」鳴き続け、
根負けして母の部屋で3人で寝ました。
午前4時にセコム
発動。シンバ
が鳴いていると、私を起こしてくれて、ミルクを無事に飲ませる事ができました。
