こんにちは。
こちらで新たに試作したブログは宵よアクセス不能になりました(苦笑)
過去の記事の削除もできず往生してますが、もうしばらくは私も気が落ち着かないのでここで多少の事を記します。


Aさん、
奥様とお子様達は御変わりありませんか?
先のブログに記しましたがアクセス不能ゆえ、こちらにもう一度書きます。
頂いたCDは愛車に搭載させて頂き、週二度のボランティア通勤のお供をして頂いてます。改めて御礼申し上げます。
Aさんの母校の先輩の歌う「いつまーでも変わらぬ愛を」、やっぱり良いですな(笑)
この年になって初めて買ったエンジン付きの乗り物にも愛着が沸いてきました。


Kさん、
お怪我の具合はいかがですか?
お話しを拝聴する限り、軽傷ではないんじゃないかと思いましたが、リハビリ是非頑張ってください。

Cは間もなくゴール、という所まで来たようですね。
個人的には正直なところF投手、Mコーチには良かったな…というくらいの感想しかありません。
あとは同時に、実のところやはり私は広嶋に縁がなかったな、という感想を持っています。

一年前、離日の前に残務整理で実家に立ち寄りましたが、実はここでひと悶着ありまして、私と実家(端的に言えば母ですが)の関係は激しくこじれました(苦笑)
この年で親がどうのというのもいかがなものかとは思いますが、私の実家というのはもう随分昔に崩壊したものの上に体裁が辛うじて乗っかっていたようなもので、嫁さんの気遣いもあってやや安定したように見えていたものでしたが、そのひと悶着を傍観していたあの温厚な我が嫁さんをして「もういいんじゃない…」というような事になりまして、今後広嶋に立ち寄る機会はこれまでにも増して激減すると思っています。(私が生まれ故郷を訪ねる事は今後ありません。)
実際、一年前も当初はもう少し長く実家に滞在する計画でしたが、嫁さんも「もう居た堪れない」という事で、急きょ出国までの時間が長いホテル暮らしに変わりました(苦笑)

これまでの人生でも広嶋での良い想い出というのは少なく、よって広嶋には訪ねるほどの古い友人も少ないですし、今後帰国あるいは一時帰国する際には嫁さんの実家のある東側を拠点にすると思いますが、しかしそちらに足を伸ばします折には、Kさんに事前に連絡差し上げるか、あるいは私の本来得意とする突撃訪問をさせて頂きたいと思っておりますので、宜しくお願い申し上げます。


話が著しく私情になってしまいましたが、最後にこちらに来て感じている事を。
生活して慣れてみて分かってきた事ですが、(ここが田舎なせいかもしれませんが)こちらもかなり島国根性というか村社会的な部分はどうもあるようです。
しかし、日本の里予王求界のニュースを見ていると、そちらの方がやはりその色彩は異常に濃いんだな…とも改めて感じています。

そうそう、こちらは漸く木々も花を咲かせ始め、春の陽気が漂い始めました。
それでは皆さん、御機嫌よう。
また、そのうちに。