松浦正広(松浦正博)松正ブログ/Masahiro Matsuura's Blog -59ページ目

第24回JNA技能検定試験

10月18,19日

第24回JNA技能検定試験が行われました。

今回私、松浦正広は、2級、3級の名古屋会場の検定試験官主管を勤めさせていただきました。試験事態は、滞りなく、無事終了したのですが、試験前日(10月17日)の会場設営から始まり、3日間は、少しハードでした。

今は、10月20日の午後2時を回ったところですが、この後午後3時から、明日東京にてネイルUP!の取材撮影があるので、モデルさんの仕込をしなければいけません。

この調子だと今月も、26,27日の2日間しか、お休みが取れそうもありません!

と、ちょっとぼやいてますが、当たり前のことなので、がんばります!!

出張

10月4日~6日

商品開発のために、某メーカーさんと打ち合わせをするために、韓国に行ってきました。ちょうど4日、5日と韓国で、コンテストが行われていたので、空いた時間に少し会場にお邪魔しました。

JNAからは、金子実由喜先生、北村智恵先生の講師会副会長の両先生方が、審査員としてご参加されておりました。先生方、お疲れ様でした。

JNAなんでも相談室

10月1日

今日は、JNAなんでも相談室の担当で、東京は、永田町にありますJNAの事務局に行ってきました。

今回は、検定試験が近いこともあったせいか、検定試験に関する質問が多くありました。お電話、もしくは、メールにてご質問いただくのですが、メールでの回答は、PCの苦手な私にとっては、とても時間がかかる作業で、特打法を勉強しないといけないと思った一日でした。

JNAのHPでもご覧いただけます。www.nail.or.jp


Bioスカルプチュアジェル初級セミナー

9月30日

「Nailist」ネイルスクール名古屋本校にて、Bioスカルプチュアジェル初級セミナーをさせて頂きました。今月は、9月1日に浜松校で行っていますので、2回目です。

受講者:16名


Bio '08.9.30

JNA検定対策セミナー

8月27日

金沢にて、JNA検定対策セミナーが行われました。今回私は、総合解説者としてセミナーに参加させていただきました。デモンストレーターの先生、実行委員を勤められた先生方、お疲れ様でした。また、受講された皆さんお疲れ様でした。是非、10月の検定試験頑張ってください!

Nail Olimpic in 京都

9月18日

㈱ネイルズユニークさん主催のNail Olimpic in 京都が、開催されました。さすがネイルズユニークさんです。すばらしい大会でした。コンテスト主催経験のある弊社ですので、水野社長はもちろんのこと、スタッフの皆さんのご苦労や、頑張りがすごくよく理解できます。お疲れ様でした。そしてお世話になりありがとうございました。

ちなみに、今回私松浦正広は、フレンチスカルプチュア等の審査員をさせていただきました。


Nail Olimpic in 京都


選手の皆さんお疲れ様でした!









幹部会議

9月15日

本日は、月例定例幹部会議でした。

㈲ネイリックスの第15期(今期)スローガンは、【第15期 ㈲ネイリックスは、大きく飛躍するべく第一歩を踏み出します。】です。さすが、われわれが人選した幹部たちです。今期に入ってからの会議に臨む姿勢が、よりいっそう鋭くなっています。この調子で、5年後の㈲ネイリックスのビジョンを実現化したいものです。

特別セミナー

9月11日、12日

中日美容専門学校にて、この2日間、ネイル科2年生を対象に、午前9時10分より午後4時20分(両日とも)まで、JNA1級検定対策特別セミナーを行いました。

検定試験まで、残りわずか1ヶ月あまりということもあり、最後の大詰めといったところです。

普段の授業は、私ではなく、弊社スタッフ2名が、ネイル科2年生2クラス(約50名)を担当させて頂いているのですが、手前事にはなりますが、普段きちんと生徒さんを教育できているかどうかのチェックも兼ねたセミナーです。スタッフも緊張するところだと思います。

前回の秋(第22回)は、合格率約75%だったのですが、今回はどうでしょうか。いずれにせよ、普段授業を担当しているスタッフの教育を私、松浦正広がしているのですから、ネイリックスとしての真価を問われるところです。

どのような業務内容にせよ、絶対に手が抜けないということですね。

Bioスカルプチュアジェル上級セミナー①②

9月9日、10日

「Nailist]ネイルスクール浜松校にて、Bioスカルプチュアジェル上級セミナー①②を行いました。 受講者:計32名

会議

9月8日

今日は、弊社顧問の社会労務士の方2名と、給与システムおよび勤務時間管理システムの方と私の計4名で、労働条件、勤務体系の見直しと、評価の見直しについて会議を行いました。