昨日は、SKE48学園の英語早押しバトルを誰よりも楽しんで優勝する澪花を観てたりしました♪


自分を最近知った人は知らないかと思いますが、澪花は常に3番以内に入るほど推してました。


昨年は生誕委員に加わらせて頂き、どの握手会場でも澪花が居れば1回は喋りに言ってたし、澪花が元気なさそうな時は、明音に励ますようにお願いしたりしてました。

劇場では明音コールは他の人にお任せし、澪花コールだけは頑張ってましたねw

でも、自分が澪花一推しじゃないことを彼女がよく知ってるから、応援してても傷付けるだけかなと思うようになりましたね。


それは、安奈にも言えるんですが、そんな葛藤の中で協力させて頂いた石田安奈生誕委員ではかなり体力を消耗しました。

やはり気持ちが一番大事だと思うし、周りとの温度差を感じたし、迷惑もかけてしまったと思います。

それと入れ替わるように今度は澪花生誕があり、ありがたい事に生誕委員にも誘われましたが、どうしても踏ん切りがつきませんでした。

自分は今年の澪花生誕では色々やりたいことがあったし、メッセージカードのイラストを書いてくれる若い子を見つけたり、それなりの準備はしてましたが、それと同時に7月に同じく生誕を迎える梅本まどかの方にも気を取られたりしました←

梅本さんの方は、自分的にはなんの弊害もなく推したい気持ちも芽生えてたから、よっぽど入ろうかと思ったけど、結局選んだ道は静観。


澪花と梅本で天秤かけるくらいなら、両方静観しようと決めました。未練ありますが、そんなやりたい事ばかりもしてられない。


7月に幕張でまた澪花と握手するから、直接伝えたい事を伝えます。