生き方としてリアクション・モードというものが紹介されていました。
朝、起きてから自分の中に何かやる気になったり、
インスピレーションがわいてきたりするまで待ちます。
そして何かが送り込まれてきたり、インスピレーションがわいてくる、
やりたくなったことをやる、というもの。
そして特筆すべきは目標や予定なども明確には持ちません。
これがリアクション・モードなるものです。
まさにバシャールのワクワクに従って行動する、そのものなんですね。
考えるではなく感じる、
しなければではなくしたいことをする、
こんな生き方がこれからの主流になっていきます。
2012年以降はリアクション・モードが一般的になっていきます。
新しい生き方というより本来なのかもしれませんね。
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