地球外生命体のバシャールがワクワクと言い出してかれこれ20年。
それは「exciting」というワードでした。
それを日本語として「ワクワク」と訳したのが関野直行さんだと聞いています。
今や2012年を迎え、奥様の関野あやこさんもワクワクを加速させています。
ところでこのワクワクっていろんな意味があります。
まず外に求めるワクワク、
仕事、趣味、など自分の好きなことや興味の持てることをやっていると
楽しい、ワクワクする、というのがあります。
誰でもこんなことに囲まれて楽しく過ごしてみたいと願います。
そしてもう一つのワクワクがあります。
それは自分自身に向かうワクワクです。
自分におきる現象から自分の持っているものを理解、手を放して
次元を抜けていくというワクワク。
いやなことがあってもいいことがあってもこれは使っていけます。
次元を上がっていくのでいやなこともいやという角度で見られなくなる。
すると自分がやってきたことが透けてくるし、
自分が現実をどうとでも変えられるということがわかってきます。
とても深いワクワクなんです。
2012年のワクワクはぜひこのスタイルでいきましょう。