- CDブック 未来図Part3 病気のない地球へ/関野あやこ
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人間として動物として生きている限り、いろんな限界があり
その一つの形として病気がある、と考えています。
もちろん無意識にそう思っているのです。
限りなく100%に近い人達がそう思っているはずです。
しかし、この本にはその考えと真逆のことが書かれています。
大げさな表現ですが、おそらく現在の人類の有史、シュメールでしたか
その時から考えて初の観点ではないでしょうか。
簡単に言えば私たちの波動、周波数を上げていけば
病気との接点がなくなってしまい、病気そのものの概念がなくなるというもの。
もちろん現代の医学理論では説明できません。
にわかには信じられないかもしれませんが、この関野あやこさんの話を聞いたり、
読んだりしていると事実だと思えるようになってきました。
今の時代をミクロでとらえるとまさかと思えますが、
マクロでもっともっと大きな観点で感じてみるとありえるかも、というところです。
これまた極端な表現ですが、
地動説と天動説の移行と同じであると考えればいかがでしょうか。
2012年は概念の領域を飛び出る年だと聞いています。
そんな時代にぴったりの一冊ではないでしょうか。