昨日の夜、少しうれしいことがありました。
親バカ日記です。
5年生になる息子のことなんですが、
ご飯を食べ終わってPCをのぞいていたら
後ろで息子が一包みのお菓子をもってやってきました。
私が「ちょうだい」というと
「ええよ」と息子
しかしそれが最後のようでした。
やつはいつもそうなんですが
最後の一個でもためらうことなく
くれるんですね。
なんか親よりやるなって気がしました。
ためらうことなく最後の一つを差し出す
やさしい心、きれいな心
いつまでも大事にしてほしいです。
親としてもしっかりとそれを見守っていきたいですね。
はい、かなり親バカでしたね。
俊明@夢実現家でした。