私たちは、確実に、悟りの階梯というものを、確かな歩みとして生きているのです。

それをみなさんが好むと好まざるとにかかわらず、私たちの地上における生命の学習の使命というものは、すでにはるかなる高次元の生命体において決められているのです。


(大川隆法総裁『神理文明の流転-過去と未来の間で』第2章)



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さまざまな価値観の違いを超えて、"ひとつ"に!
今日も、光を信じて。

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