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トム・モラン氏が英国に戻り、ボブ・テーラー氏も自分の名前の竿を製作するようになり、
実際のロッド製造は若い職人さんが担うことになる。

ラッピングはクリアー・タンに戻り、アクション、仕上げ共に何ら文句のつけようもないが、
個人的には「ハントパターン」をそのまま続けて行って欲しかった気がする。