ストーリー
地下鉄に乗って雑誌「LIFE」の写真管理部に通勤しているウォルターは、
何ひとつ変わりばえのない日々を繰り返している。
彼の唯一の趣味は、虚しい現実から逃避して突飛な空想に浸ること。
ある日、ライフ誌最終号の表紙を飾る大切な写真のネガがないことに気づいた彼は、
一大決心をしてカメラマンを探す旅に出発する。
そのありえないほど波瀾万丈の冒険の道のりは、彼の人生を一変させていくのだった……。
先週に続き今週末も映画三昧。今日も4本借りてきた。プロジェクター、フル稼働です。
午前は永遠のゼロを見て、昼からこちらを鑑賞。
これは映画館で予告編を観ておもしろそうだったのでレンタルした。
ちょっと期待しすぎたところもあったけど、なかなかいい作品でした。
旅に出たい気持ちになるし、自然の映像も綺麗です。
大画面ブルーレイでみたい映画ですね。
アマゾンのレビューをみると吹き替えの批判がかなり多い。
内容はいいけど吹き替えが最悪というレビュー。
自分は海外の映画を吹き替えでみることはほぼない。
3D映画は映像を楽しむために吹き替えでみることもあるが・・・・・。
字幕で見ている人って実は少数なのかなあ。
