僕が“バンドマン”を続けている理由。~バンド人生を本音で振り返る~ -304ページ目

バンド版“ファイトクラブ”は波乱の幕開け!第2回目オーディションは11/29(日)SOD本社にて

生放送中にも関わらず、脱ぎだす女性や、MCに突っかかっていったり、スタッフにビンタをする女性、更には予期しないセッション演奏が突然行われ波乱の幕開けとなった。

 

プロデュースシンガーをオリコンやUSEN上位にことごとくランクインさせる等の実績を放つ異才プロデューサーTHOGOが将来結成する自身のバンド「取材の自由」(バンド名)のパートナーを見つけ、デビューまで導くプロジェクト「ガチンコバンドクラブ」をスタート!!

 

 

先が思いやられる波乱の幕開け

お笑い芸人でパワーリフティングの日本記録を保持するなべやかんをMCに起用し、第1回目オーディションが開催された。まず課題に出されたのは、自己アピールタイム。

現役看護師やお坊さんはじめ、様々なジャンルのアピールが始まった。

突然脱ぎだす女性や、遅刻したことを突っ込まれ逆ギレする女性など、緊張感溢れるアピールタイムとなった。

 

民族音楽か?!突如始まった即興セッション

 

逆に度肝を抜かれたのが、突如始まった、飛び入りセッション。参加者が席を立ち、即興で1曲を披露した。その光景は民族が音を楽しむという【音楽本来の持つべき光景】だったのだ。もちろん、プログラムにも打ち合わせも何もない。

その光景を目の当たりにした、主催者THOGOは「僕がやりたいのはこれなんです!」とうそぶいた。

また、オーディション参加者のひとりである初代ミニスカポリス「福山理子」は当時の恰好で参戦。勢い余って、スタッフをボコボコにしてしまうというハプニングも。

 

ビートたけしの言葉にインスパイア?!

実技が3つ続き、オーディションが幕を閉じると思った矢先、MCのなべやかんからとんでもない一言が!!

「私の師匠でもあるビートたけしさんも、芸能の世界は最終的には運だとおっしゃっております。そこで第1回オーディションは今からクジ引きをしてもらい、1名だけハズレを引いた方が失格となります」

 

第1回オーディションダイジェスト

 

第2回オーディションはツイキャスプレミア配信にて生放送決定!

 

トーゴーバンドマン育成プロジェクト!

ガチンコバンドクラブ!「取材の自由」

~第2回公開オーディション~

2020年11月29日(日)15時スタート!

@SOD本社より生配信

【前売券】¥1500

【出演】THOGO/なべやかん/第1回オーディション通過者 ほか

※2週間録画視聴可能

▼こちらから視聴チケット購入可能

https://ssl.twitcasting.tv/thogo777/shopcart/31080