ママがいない☀️


今日は、公園でお昼を食べました

昨日のうちに

子供のゆきちゃんとも

公園でお昼食べようねと言われていて


ゆきちゃんはお弁当持ってくるからと


ゆきちゃんのパパとママは共働きで、お昼はママが用意して置いていってくれるそうです


公園行くから

お弁当作ってとお願いして

作ってもらってきました

(私と姉妹ちゃんは、大人のユキちゃんが作ってくれたおにぎりを食べました)


「ママがお弁当作ってくれたんだね」

良かったねと私は言いました


姉妹ちゃんにはママがいない

一瞬、顔は曇りましたが


ママがいないという事実は受け入れなきゃいけないと思います


そこで、気を使って

ママの話をしないというのは

ちょっと違うと思うんです


羨ましいなと思う気持ちはあると思うのですが


無い(いない)事を考えるより

有る(いる)事に目を向けてもらいたいという気持ちから

あえて、ママの話題を出しました


そのあとの話は

パパ、料理上手いんだよ〰️と


パパがいる


ここに向いたんですよ


気を使う事が良い事だ


これは勘違いですよね?


自分の家庭環境

それは事実ですから


事実は事実として受け入れて

有るものを見ていく生き方を

子供の頃から、教えていく事が必要なんじゃないかと思います


まあ、これは、私の思いなだけなんですけどね


デリカシーの無い人と思うかもしれませんね?笑

それはそれでかまいません


私は私で姉妹ちゃん達に

強く生きていってもらいたいな

卑屈になってもらいたくないな

可哀想な子供になってもらいたくないな


今、教えられる精一杯の事を教えていきますからね


お読み頂きありがとうございました🙏