明日は高槻 テツロウ
うたロック西商店街4丁目もあと1週間をきりましたけれども、まずは明日の高槻です。
明日の会場、SOUND HOUSE RASPBERRYは、じつはわれわれにとってかなりゆかりの深い場所だったりします。
というのは、SOUND HOUSE RASPBERRYのいわば前身であるラズベリーホールというライブハウスは、われわれがまだデビューを目指してがむしゃらに毎日を過ごしていた頃、ものすごーくお世話になった場所なのです。
この場所でたくさんの同志たちと出会い(スイカ魔神もそのひとり)、この場所で数え切れないほど多くの青春の時間を過ごしました。
われわれが所属する事務所との出会いもここでした。
いまは名前も場所もほんのすこしずつ変わってしまったけれど、そういう意味で、明日はちょっとした凱旋ライブのような気分になっているのです、勝手に。
そこで、
(※以下、セットリストネタバレ含むので白文字で書きます。ご覧になりたい方だけ反転させてお読みください。)
先日の関東シリーズでは「ヒマワリサン」をやったのだけれど、明日も同様に「ヒマワリサン」をセットリストに入れ込むことにしました。
なぜならミニアルバム『ヒマワリサン』を発売した頃というのは、まさしく、ラズベリーホールに一番入り浸っていた頃なのです。
明日はいろんな感慨を抱きながらこの曲を演奏したいと思います。
というわけで、関東で「ヒマワリサン」なんかやってずるい、関西でもやってよ、という不満を抱いていたあなた、やりますので、いまからでも間に合うので是非お越しくださいませ。
お待ちしております。
ついでにもう少しだけネタバレしてみます。
なんか、ピポパポで照れテレなやつ、やります。
05484。
(※以上、ネタバレ部分おしまい)
明日は持ち時間も長めなので、じつはまだ上記以外にも久しぶりに演奏する曲目を用意しています。
肌寒さを感じることも多くなってきたこんな時期にはとくに切なく心に沁みるあの曲です。
多分、その曲が収録されたアルバムのリリースツアーのときに演奏して以降は、どっかで一度やったっけな、いや、やっぱりやってなかったっけな、というぐらいの勢いです。
さて、なんでしょう。
どうぞお楽しみに。
それでは明日、SOUND HOUSE RASPBERRYでお会いしましょう。
明日の会場、SOUND HOUSE RASPBERRYは、じつはわれわれにとってかなりゆかりの深い場所だったりします。
というのは、SOUND HOUSE RASPBERRYのいわば前身であるラズベリーホールというライブハウスは、われわれがまだデビューを目指してがむしゃらに毎日を過ごしていた頃、ものすごーくお世話になった場所なのです。
この場所でたくさんの同志たちと出会い(スイカ魔神もそのひとり)、この場所で数え切れないほど多くの青春の時間を過ごしました。
われわれが所属する事務所との出会いもここでした。
いまは名前も場所もほんのすこしずつ変わってしまったけれど、そういう意味で、明日はちょっとした凱旋ライブのような気分になっているのです、勝手に。
そこで、
(※以下、セットリストネタバレ含むので白文字で書きます。ご覧になりたい方だけ反転させてお読みください。)
先日の関東シリーズでは「ヒマワリサン」をやったのだけれど、明日も同様に「ヒマワリサン」をセットリストに入れ込むことにしました。
なぜならミニアルバム『ヒマワリサン』を発売した頃というのは、まさしく、ラズベリーホールに一番入り浸っていた頃なのです。
明日はいろんな感慨を抱きながらこの曲を演奏したいと思います。
というわけで、関東で「ヒマワリサン」なんかやってずるい、関西でもやってよ、という不満を抱いていたあなた、やりますので、いまからでも間に合うので是非お越しくださいませ。
お待ちしております。
ついでにもう少しだけネタバレしてみます。
なんか、ピポパポで照れテレなやつ、やります。
05484。
(※以上、ネタバレ部分おしまい)
明日は持ち時間も長めなので、じつはまだ上記以外にも久しぶりに演奏する曲目を用意しています。
肌寒さを感じることも多くなってきたこんな時期にはとくに切なく心に沁みるあの曲です。
多分、その曲が収録されたアルバムのリリースツアーのときに演奏して以降は、どっかで一度やったっけな、いや、やっぱりやってなかったっけな、というぐらいの勢いです。
さて、なんでしょう。
どうぞお楽しみに。
それでは明日、SOUND HOUSE RASPBERRYでお会いしましょう。