京都某所の某銭湯 テツロウ
京都某所の某銭湯には、猫がいる。しかもその数が一匹二匹ではない。通りがかりにガラス張りのドアから覗くと、中ではいつも当たり前のようにたくさんの猫たちが歩き回っている。たぶん、犬もいる。
そんな状態ではたして充分な客足が望めるのだろうか。猫や犬が苦手なひとって結構いると思うのだけれど。
ちなみに僕もまだこの銭湯を利用したことはない(近所にあるというわけではないので、利用するとしたらわざわざ機会をつくらねばならず、なかなか叶わぬのです)。
天気のよい日の昼下がりなんかだと、リードで繋がれた猫たちがひなたぼっこしたり日陰でやすんだりしている。

手前に写っている茶トラがやたらと人懐っこく、こちらが興味を示して眺めているとわざわざこちらにやってきて甘える。見た目は貫禄たっぷりだけれど、かわいいやつです。
さて、写真には全部で何匹の猫が写っているでしょう。
そんな状態ではたして充分な客足が望めるのだろうか。猫や犬が苦手なひとって結構いると思うのだけれど。
ちなみに僕もまだこの銭湯を利用したことはない(近所にあるというわけではないので、利用するとしたらわざわざ機会をつくらねばならず、なかなか叶わぬのです)。
天気のよい日の昼下がりなんかだと、リードで繋がれた猫たちがひなたぼっこしたり日陰でやすんだりしている。

手前に写っている茶トラがやたらと人懐っこく、こちらが興味を示して眺めているとわざわざこちらにやってきて甘える。見た目は貫禄たっぷりだけれど、かわいいやつです。
さて、写真には全部で何匹の猫が写っているでしょう。