「はーい! ただいま」回答編
どうも、テツロウです。
コメント募集のほうの記事で書いたけれど僕は個人的にこの曲が好きすぎるので、今回の僕の回答はスムルースのメンバーとしてというよりはかなりリスナーっぽい文章になってしまいました。おまえの個人的な意見なんかべつにどうだっていいんだよというみなさま、ごめんなさい。
全然関係ないけれどユニクロのイージークロップドパンツのCMがあまりにエッチすぎるので僕は辟易するばかりです。
つまり素敵だということです。
では回答に参りましょう。
<徳田より>
よーこさんのように「あたりまえのことが幸せ」と思いながらこの曲を聴いていただけると本望です。そういうことは、ボクもついつい忘れがちになってしまいますが、この曲をそういう気持ちで歌うことで思い出したいと思っています。
何度も何度も歌う曲、そんな予感がしております。
真美さん、この曲を作ったときは独り身でしたので、嫁は出てきません。
これからはそういう歌が増えるかもしれませんね。
真冬にタオルケットさん、正直に境遇を書いていただいて話してくれましたので、こちらもこのコメントに感動しております。
世の中は、世界人口ぶんの家庭環境があるんですが、その中で思わず素通りしてしまいそうな小さな幸せに触れられるようなそんな曲になればいいなと思っています。
<回陽より>
まりーなさんの言ってくれたようなゆったり感…実はこういう曲は、やっている側は意外と難しかったりするのだけれど、波にさえ乗ってしまうと自然とどこまでも身を任せれてしまうような不思議な感覚があります
一緒に揺れちゃいましょうぜ
マミ"ちゃん"へ
エレキをエレギと言わないのはきっとキノコの類いと間違えてお鍋に入れてしまうからですよ?
笑
ちなみにベースもベースギターという呼び方もあるのだけれど ベーギ と言うのは未だ聞いたことがありません
<小泉より>
もちさんへ
「わたしは実家暮らしなのですが、いざ離れて暮らすとすごく寂しくなったりするとおもいます。そんなときにこの曲を聴いて家族のことを思い出したりするのかな…と妄想が膨らみました。」
僕もずっと実家暮らしが長くて、昨年やっと、33歳にして初めてのひとり暮らしを始めました。京都と大阪なのですぐ近くではありますが、やっぱり実家に帰るとどこかじんわりとした気持ちがこみ上げるし、この曲でなんとも言えない切なさを感じたりもします。
あぶらさんへ
「風景描写というかなんというか、景色が目に見えるような感じの曲で、僕も聞いていてゆるーくなってきて、まったりと温かい気持ちになる曲で大好きです。」
この曲はほかのものと比べてもとくに描写が具体的でリアルですよね。歌詞の流れに沿って頭のなかでまるで映画みたいにそれぞれのシーンが鮮明に映しだされていく感覚があります。
ともともさんへ
「この曲をきいていると次に無性に『WALK』が聞きたくなります。で。聞きます。」
僕たちは“やっている側”なのでどうしてもアルバムとしてひとかたまりの意識が強く、こういう捉え方なり発想をなかなかしにくい気がします。でも確かに、曲どうしのそういう個人的な感覚での繋がりみたいなのってありますね。
hiさんへ
「ギターのメロディーが海を感じさせてくれて、聴いていてすごく心地いいです(^^)」
僕もこの曲のギターフレーズが大好きです。曲にぴったりはまっていて。でも海を感じるというのは僕にはなかった感覚なので、やはりひとそれぞれなのだなあと思い面白かったです。でも香川県に実家のある徳田がこの曲の歌詞を書いているときには確実に頭のなかで瀬戸内海を思い浮かべていたはずなので、それでいくと海というのは正解かもしれないですね。
それでは今回はここまで。
コメント募集のほうの記事で書いたけれど僕は個人的にこの曲が好きすぎるので、今回の僕の回答はスムルースのメンバーとしてというよりはかなりリスナーっぽい文章になってしまいました。おまえの個人的な意見なんかべつにどうだっていいんだよというみなさま、ごめんなさい。
全然関係ないけれどユニクロのイージークロップドパンツのCMがあまりにエッチすぎるので僕は辟易するばかりです。
つまり素敵だということです。
では回答に参りましょう。
<徳田より>
よーこさんのように「あたりまえのことが幸せ」と思いながらこの曲を聴いていただけると本望です。そういうことは、ボクもついつい忘れがちになってしまいますが、この曲をそういう気持ちで歌うことで思い出したいと思っています。
何度も何度も歌う曲、そんな予感がしております。
真美さん、この曲を作ったときは独り身でしたので、嫁は出てきません。
これからはそういう歌が増えるかもしれませんね。
真冬にタオルケットさん、正直に境遇を書いていただいて話してくれましたので、こちらもこのコメントに感動しております。
世の中は、世界人口ぶんの家庭環境があるんですが、その中で思わず素通りしてしまいそうな小さな幸せに触れられるようなそんな曲になればいいなと思っています。
<回陽より>
まりーなさんの言ってくれたようなゆったり感…実はこういう曲は、やっている側は意外と難しかったりするのだけれど、波にさえ乗ってしまうと自然とどこまでも身を任せれてしまうような不思議な感覚があります

一緒に揺れちゃいましょうぜ

マミ"ちゃん"へ
エレキをエレギと言わないのはきっとキノコの類いと間違えてお鍋に入れてしまうからですよ?
笑ちなみにベースもベースギターという呼び方もあるのだけれど ベーギ と言うのは未だ聞いたことがありません

<小泉より>
もちさんへ
「わたしは実家暮らしなのですが、いざ離れて暮らすとすごく寂しくなったりするとおもいます。そんなときにこの曲を聴いて家族のことを思い出したりするのかな…と妄想が膨らみました。」
僕もずっと実家暮らしが長くて、昨年やっと、33歳にして初めてのひとり暮らしを始めました。京都と大阪なのですぐ近くではありますが、やっぱり実家に帰るとどこかじんわりとした気持ちがこみ上げるし、この曲でなんとも言えない切なさを感じたりもします。
あぶらさんへ
「風景描写というかなんというか、景色が目に見えるような感じの曲で、僕も聞いていてゆるーくなってきて、まったりと温かい気持ちになる曲で大好きです。」
この曲はほかのものと比べてもとくに描写が具体的でリアルですよね。歌詞の流れに沿って頭のなかでまるで映画みたいにそれぞれのシーンが鮮明に映しだされていく感覚があります。
ともともさんへ
「この曲をきいていると次に無性に『WALK』が聞きたくなります。で。聞きます。」
僕たちは“やっている側”なのでどうしてもアルバムとしてひとかたまりの意識が強く、こういう捉え方なり発想をなかなかしにくい気がします。でも確かに、曲どうしのそういう個人的な感覚での繋がりみたいなのってありますね。
hiさんへ
「ギターのメロディーが海を感じさせてくれて、聴いていてすごく心地いいです(^^)」
僕もこの曲のギターフレーズが大好きです。曲にぴったりはまっていて。でも海を感じるというのは僕にはなかった感覚なので、やはりひとそれぞれなのだなあと思い面白かったです。でも香川県に実家のある徳田がこの曲の歌詞を書いているときには確実に頭のなかで瀬戸内海を思い浮かべていたはずなので、それでいくと海というのは正解かもしれないですね。
それでは今回はここまで。