イカタコ テツロウ
とくにネタもないままにブログの更新ページを開いたら、僕のような悩めるブロガーのために設けられたネタ提供コーナーにおいて今日もさまざまなネタが提示されていたのだけれど、そのひとつに「部屋にいきなり入ってきて困るのはタコ?イカ?」というのがあった。
これはまったくもってひどい。いったいどんな風にしてこのような突拍子もない質問が生み出されてゆくのか、是非とも知りたくなる。
それに、イカタコのインパクトのせいでつ い読み流してしまいそうだけれど「嫌なのは」じゃなくて「困るのは」と聞いてくるところがまたいやらしい。たんに好き嫌いだけの世間話では済ませてくれず、そこでは回答者が困るだけの、あるいは困らないだけの、もしくは歓迎するだけのイカタコ物語が求められているわけです。
僕はどっちも嫌です。当然だけれど。困るかどうかは、わからない。
まあ、おかげでネタには困らずに済んだので、これは大変に画期的で素晴らしい質問であると僕は思います。ひどいとか突拍子もないとかいやらしいとかそんな風に言うひとは、きっとろくでもないです。
これはまったくもってひどい。いったいどんな風にしてこのような突拍子もない質問が生み出されてゆくのか、是非とも知りたくなる。
それに、イカタコのインパクトのせいでつ い読み流してしまいそうだけれど「嫌なのは」じゃなくて「困るのは」と聞いてくるところがまたいやらしい。たんに好き嫌いだけの世間話では済ませてくれず、そこでは回答者が困るだけの、あるいは困らないだけの、もしくは歓迎するだけのイカタコ物語が求められているわけです。
僕はどっちも嫌です。当然だけれど。困るかどうかは、わからない。
まあ、おかげでネタには困らずに済んだので、これは大変に画期的で素晴らしい質問であると僕は思います。ひどいとか突拍子もないとかいやらしいとかそんな風に言うひとは、きっとろくでもないです。