麒麟のライブを観にいってきました。
お笑いを越えて芸術的な仕上がりでした。
日本人で良かったと思いました。
外国の映画を観ていて、たぶんほとんどのジョークを見落としているんだろうなといつも悔しい気持ちになるのですが、漫才を観ているときはその逆の気持ちです。
今日の麒麟も、外国人にどうだコノヤローと言ってやりたい気分です。
「オモロイ」は、つまり、愛国心ですらあります。
麒麟は日本の宝です。
みなさんも、そう思いませんか?
トクダ