北京での悔しさはロンドンで、の思いを遂げるための第一歩の


はずのロッテルダムの舞台・・・。決勝での不覚は、まだまだ


自身の伸びしろがある口惜しい授業料となりましたが、この


貴重な経験がきっと、これからの平岡選手の成長の糧となると


信じてますよ!!!まだまだこれからだぜ、もう一丁、やったれ!!!


去年と今回の悔しさをバネに、GoGo!!!頑張れ、平岡拓晃選手!!!