K君の大学時代の失敗談ですあせるあせる

ある夏の日、高校時代の彼女と、偶然、街で会い。
綺麗になった彼女を見て、つい惹かれたK君は、その場で、ドライブに誘った。
昔話に花を咲かせ、あっという間に時が過ぎた。

「久しぶりに俺の家に行かない?」

と、K君が言うと

彼女は、戸惑いながら、

「1時間位ならいいよ、あんまり遅いと、親に叱られるから」

と、言った

時は、星空も深くなろうとしていた

そして、家に着き、車庫に車を入れようとした時

彼女が

「懐かしいね、あの時のKは、優しくて、格好よかったね」

と、つぶやいた

するとKは

「お前も、優しくて、とても綺麗だったよドキドキ今は、もっと綺麗になっているけどラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ」

と、Kは言った

するとまた

「俺は、あの時の、お前の優しい唇が、今でも、忘れられないビックリマークビックリマークビックリマーク」

と、Kはつぶやくと

彼女は

「今でも、忘れられないのと」

問いただした

するとKは

「うん、確かめてみる」

と言って

そのままキスマークをした

2人は昔を取り戻したかのように、車内で熱くなってしまい。

家にも入らず、車も車庫にもいれず、その場で、熱い抱擁を続けていた

すると彼女がいきなり

「誰かいるよビックリマークなんか、動いている長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1」

と叫んだ長音記号1

車内はくもっており、慌てて、窓ガラスを手で拭いてみるとビックリマーク

なんとビックリマーク



Kのオヤジが覗いていた長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1
2人は全裸状態だったので、慌てて服を着た

彼女はかなり動揺して、思わず泣いてしまった

それを見たKは激怒し

「なんでいるんだよ」

と、オヤジに言った

その瞬間

ぶん殴られビックリマーク

「寄合があって、タクシーで帰って来たら、お前の車が、縦に揺れているから心配になって、車が故障しているのかと思い、覗いてみたら、曇って何も見えない。かなり心配したんだぞ」

と言って、家に入っていった

Kはそのまま、彼女を家に送っていき。あまりの無念さに、つい涙がでてしまった。

その後、彼女にかなり嫌われたらしく、1度も会えなかったらしい。
高校時代の話ですビックリマーク

会社役員K君は、エロ本がかなり所持していて。処分する前に、一発抜こうと考えた会社役員K君は、各一冊のお気に入りのページをチョイスして、そのエロ本をベッドの上に並べた。

K君は自分を中心に円を描くようにエロ本を並べ、オ〇ニーを始めた!!
今迄に無い、興奮を味わい、とうとう終わりをむかえたビックリマーク
あまりの気持ち良さに、そのまま寝てしまった。
(下半身は何も履かず、エロ本もベッドの上に置いたままの状態)

そして朝を迎えた。
「Kビックリマーク起きなさいビックリマーク」と下から母親の声がかすかに聞こえたが、Kはオール無視ビックリマーク
時間が刻々と過ぎて、遅刻すればいけないと母親がとうとう、Kの部屋に入った。
「早く起きなさいビックリマーク」と母親が布団をとった瞬間ビックリマーク

「あっ!!!!!!!!!!」っと言った瞬間、部屋から出ていった。

嫌イヤ起きたK君は、その瞬間ビックリマーク
昨日のエロ本がベッドにそのままだったのを忘れていた。

しかも、朝立ちしていたため!!朝立ち状態のち〇ぽも見られたらしくダウンダウンダウン

そのまま何事も無かったように朝御飯を食べたらしいパー

これは実話ですドキドキ