とうとうリフレイン突入です。
もはやリトルバスターズの代名詞とも言える物語。
リトルバスターズゎリフレインの為にある。やリフレインゎ涙腺崩壊だ。
などと騒がれているみたいですね^^
こうしている今でもやりたくてうずうずしています。ですがリフレインゎ部活が終わってからやることにします。
でゎリフレインまでの過程を振り返って見ることにしましょう!!
初めに棗鈴。
彼女ゎリトルバスターズのリーダー的な存在である棗恭介の妹で、とても人見知りだがとても猫好きな女の子です。キャラゎツンデレ的な?感じです。
恭介ゎとても人見知りな性格を心配し、一人立ちさせる為あえて孤立させました。
それに鈴ゎ耐えきれなくなり、主人公の直枝理樹は鈴を守る為兄である恭介と野球で戦うことに。
ルールゎ2対2でチームの相方がボールを投げ先に柵を超えた方が勝ちという単純なルール。
この闘いでリトルバスターズゎ二つに別れてしまった。恭介、真人チーム対謙吾、理樹チーム。
幼なじみの4人が今ゎ的同士。
この時謙吾が゛茶番だぁぁぁぁ゛といって恭介の胸ぐらを掴むシーンがとても印象的でした。
恭介の気持ちを考えるとなんだかやり切れない気持ちになります。
次に神北小毬。
小毬ゎこのゲームの準メインヒロインです。俺ゎこの子のルートをやって一日中鬱になった日があります。小毬ルートゎ゛人の死゛についてかかれたものです。いつもフワフワしてニコニコ笑っている小毬があそこまで変わるとゎ思いませんでした。人の死について改めて考えさせられました。
次、西園美魚
彼女のルートゎ゛記憶の曖昧さ゛について書かれ物語です。 白鳥や かなしからずや 空のあお 海のあをにも 染ずただよふ 彼女ゎゎそんな白鳥になりたかった。海の水平線で空のあおなのか海のあをなのか解らないくらい遠くなのに、白鳥だけどゎはっきりとみえる。どんな色にも侵されず、染まらず。彼女ゎそんな孤独になりたかった。そして学校にゎ美魚でゎなく双子の美鳥が行った。みんな美魚が美鳥になった事に気付いていない。性格なんて正反対なのに…。記憶って曖昧だなと思った。
次、三枝葉留佳
葉留佳ゎ前も書きましたよね?゛家庭の事情゛について書かれ物語です。ラストの佳奈多と手を握りあうシーンがとても感動的でした。
次、能美クドリャフカ
通称クド公。マスコット的な存在です。クド公も゛家庭の事情゛なのかな?他にもっと良い例えがあるとゎ思いますが、大まかにゎこんな感じです。クド公の母親ゎ宇宙飛行士。それで打ち上げが失敗した。それの責任が全てクド公の母親のせいにされてしまった。クド公ゎ母親の安否が気になり母国へ帰還。そこでクド公ゎ母親の責任をとれと言う相手の勝手な理由で誘拐されてしまう。たが何やかんやして日本に帰ってくると言う少し謎な物語でした。能美クドリャフカ可愛いから許す。
最後に来ヶ谷唯湖
たしか姉御についでも以前書いた気がします。姉御ゎ勉強やスポーツ全てが完璧だった。だが一つだけ欠点がある。それゎ゛感情゛がないと言うこと。だが、理樹と関わるうちに感情というものに気付いていくと言う物語。とても泣けました。
こんな感じですね^^
全部のルートで泣きました。リトルバスターズゎもはやギャルゲでゎない。泣きゲだな。
リフレイン後ゎ佳奈多、笹瀬川紗々美、朱鷺戸沙也があります。
攻略次第また報告致します。
でゎ~