迷宮と言えば思い出すのは、遊戯王に出てきた迷と宮の迷宮兄弟ですね。


サンガ、スーガ、フーガの3体が融合してゲートガーディアンになるところとか最高でした。


小学生の頃はゲートガーディアンのことを「ゲーガー」と謎の略称で呼んでました。


お疲れ様です。小学生の頃は八咫烏デッキを組んでいたるーぱーです。


今回はファミコンで屈指の名作と呼び声も高いソフトを買いました。




迷宮組曲ですね。

見た目はポップでかわいい絵と、右上の世界観が一次元違う感じがクールですね。

私はファミコン世代ではないので存じ上げないのですが、レトロゲームのYouTubeを見ているとこの迷宮組曲が中々の高評価。

ボーナスステージが最初は単調な音だけど、最後の方はそれが組み合わさって組曲になるみたいな。
そんな説明をしていたようなしていなかったような。

ゲーム自体はアクションゲームでごく普通な感じだと思いますが、上記にあるように進めば進むほど楽しくなると思います。

気になっていたので是非一度プレイしてみたいと思っておりました。

…流石ヤフオク。
ありましたよ。ええ。

箱説付きでありました。



お耳が半分取れていますが、今後一切こちら側から開けなければ良いでしょう。




箱自体はピシッとしていて耳だけがネックですが、ソフト自体は非常に美品。

説明書、中箱も綺麗で素晴らしい。

8るーぱー差し上げます。

駿河屋さんでの価格は3450円。
マケプレ最低価格が1380円。

うーん…評価に困る金額ですな。

買った価格は送料込で2111円。

丁度真ん中ぐらいの値段。
…ならよし。

買ったソフトはこちらになります。




迷宮組曲ミロンの大冒険(箱説付き):2111円(送料込)


今回買った本数:1本

集めたソフト:144種類、152本

今回使用した金額:2111円

合計金額:82323円





やりたいソフトが多すぎる件。