今すごい雨
が降っています
雷
も鳴っています
今日は、10時半頃まで晴れていた
のですが
その後、急に曇ってきてすごい雨が降ってきました
その後は断続的に強い雨が降っています
みなさんの所はどうですか![]()
それでは、本題です
今日は、今月2日に放送された第34話の感想です
やっと追いついてきました(´∀`)
明日も感想を書く予定なので、明日追いつきます![]()
では、感想スタートです
時子はたいそう立派になったな
もう完全に一門の要になってるな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
後白河上皇夫婦は熊野詣でか
舞子の雅な姿が出たーヾ(@°▽°@)ノ
初めてですよね![]()
あ、舞子って青墓出身だったのかφ(.. )
何気に青墓がキーワードの1つになってるな
源頼政の寝返りは源氏のためを思ってのことだったのかΣ(゚д゚;)
他にも、西光とか成親とかそれぞれ本性をポロリと言ってしまっているなー
それぞれの狙いあっての行動ばかりだったんですね
そんな中で時忠は、まーーーたいらぬ事を言ったなー( ̄ー ̄;
しかも明らかに重盛に聞こえるように言ってるぞ
重盛も宗盛もこれで心が乱れ始めたなー
それぞれの歯車が狂いだしてきたな
白河法皇は子どもいすぎΣ\( ̄ー ̄;)Σ\( ̄ー ̄;)Σ\( ̄ー ̄;)
○○ジジィ
盛国は必死に祈ってるよ(。-人-。)
本当に清盛に尽くしてるなー
あーあ、出てこなくてもいいM田S子が出てきたよ
もうあなたは歌わなくていいから( ̄* ̄ )
これまで清盛がやってきたことがハイライトで流れましたね
お、後白河上皇が清盛の館に到着
あの大雨の中、どうやって氾濫している賀茂川を渡ってきた![]()
泳いだのか
その泥だらけ
てか、どんだけ清盛のこと心配しとるねんΣ\( ̄ー ̄;)
またあの舞子の死をやるのね
なんかもう慣れてきた感がありますが…
あんな大きな声で「母上」と叫んだのは清盛の人生の中で初めてじゃないか![]()
てか、何で白河法皇はどこまで清盛が昇ったかとかを知っているのだ![]()
あと、清盛の乳児時代の記憶が鮮明すぎる
ま、夢やからな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
夢やからなんでもありなんやもんな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
清盛には、これまでいろんな人を斬ってきた、戦ってきた負い目と責任があるんだよな
それがあるから、悲しみがあっても上に昇っていかなくちゃいけないんだよな
白河法皇に向かって賽の目を投げようとするシーンの
音楽が合ってないように思うんだが…
後白河上皇のできものが治っている不思議
てか、後白河上皇は清盛に対してツンデレすぎるわΣ\( ̄ー ̄;)
清盛が目覚めてあの嬉しそうな顔、どんだけ好きやねんΣ\( ̄ー ̄;)
お、牛若はいよいよ鞍馬に行くのか
ここから常磐の願いとは真逆に進んでいくんだよなー(>_<)
最後に政子キターーーーーヾ(@°▽°@)ノ
勇ましすぎるわΣ(゚д゚;)
元気すぎ
すっかり意気消沈している頼朝とは正反対ですね
紀行は、兵庫県たつの市賀茂神社でした
でわw