昨日に引き続いて、今日も『平清盛』の感想を書いていきます
時忠は参議かー
何を言うかヒヤヒヤなのでは![]()
後白河上皇は冒頭から舞ってるよ( ̄ー ̄;
で、M田S子もいたのね( ̄ー ̄;
年寄りやなー('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
ひたすらにここまで走ってきた結果、自分の年齢を忘れていた清盛∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
自分の年齢ぐらい知っておこうよ
以仁王がついにきたよ
こういうのがあると源平合戦が近づいてきている感じがするなー
滋子が時忠に平家の財を流すように言ってるよ
さすが後白河上皇の妻だな( ̄▽+ ̄*)
自分の息子のためにこういうところよく考えてるなー
お、厳島神社の改修の話が出てきた
ぬっくん出たーヾ(@°▽°@)ノ
兎丸は、厳島にいるんだな
婿か(・∀・)
子供の名前、小兎丸って( ̄_ ̄ i)
公卿の悪だくみ考えた、がきたな
それにしても清盛はもう50歳かよ
そうは見えないよな……
それを言ったらお終いだよΣ\( ̄ー ̄;)
宴の席に常盤&牛若が来ちゃったよ( ̄□ ̄;)
これはやっかいと思ってたら
時子が許可して、清盛も優しく迎えてるΣ(゚д゚;)
懐深すぎるよ、この夫婦
兄弟から存在を完全に忘れられていた忠度www
一度見たらなかなか忘れない風貌してるのになー
時忠さん、口の悪さは褒めてるのには入らないですよー
摂政&関白が来てみんな興ざめ(-。-;)
和歌勝負では、清盛からまさかの指名が入った忠度
そして、まさかの出来の忠度∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
あそこまで和歌が上手いって誰も思わないでしょう
で、和歌対決、何回やっとんねんΣ\( ̄ー ̄;)
清盛は、賭けで指名したのか
全くすごい賭けをするなー(;´▽`A``
扇振ったら、太陽がまた登ったって、そんなことあるかーいΣ\( ̄ー ̄;)Σ\( ̄ー ̄;)
頼政の赴任先は伊豆だったのか
これはおもしろいな
清盛が倒れた所で終わりかφ(.. )
紀行は、広島県北広島町、呉市の音戸の瀬戸でした
明日はサッカー記事を書くので
第34話の感想は明後日書きます
でわww