大河ドラマの感想お久しぶりです


久しぶりすぎるわΣ\( ̄ー ̄;)


感想がかなり遅れてしまっていて大変申し訳ありませんm(_ _ )m


今週、怒涛の更新で追いつきたいと思っているところです


今日は、8月19日に放送された


第32話「百日の太政大臣」の感想です


かなり遅れてしまっていますが、いつも通りあらすじは書きませんのでご了承くださいm(_ _ )m


それでは、スタートです


本当に、帝は幼すぎるだろΣ\( ̄ー ̄;)


赤ちゃんやんΣ\( ̄ー ̄;)


昨日(9月9日)は、重陽節でしたね


別名:菊の節句です


昔は、菊酒を飲んで菊を見る節会でした


大河でももうすぐ重陽節と、実世界とリンクさせていますね


時忠が帰ってクルーーー(・∀・)


本当に後白河上皇はよく歌ってるなー


その格好、怪しすぎるぞ、藤九郎←何気に五七五


その格好でよくバレなかったな( ̄ー ̄;


基実の突然の死で清盛に後ろ盾がなくなってしまった


ここぞとばかりに死人の前で清盛を攻撃する公卿たち


時忠、性格変わらずに帰ってキター(・∀・)


清盛に邦綱の助け舟がやってきた


伊藤祐親は、清盛に呼ばれて驚きすぎて


2回返事しちゃったwww


娘がとんでもないことをしているのを知らずにあくびしてるから……


宴で公卿たちの小学生並みの嫌がらせが( ̄_ ̄ i)


後白河上皇が全部裏で操ってたとな∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


図りすぎー


出たよ出たよ、M田S子


いらねーよ┐( ̄ヘ ̄)┌


後白河の世に受けて立つと答えた清盛に


かなりおもしろくないという顔をする後白河上皇( ´艸`)


位を利用するだけ利用して100日で辞めてしまう清盛は


清盛らしいなー


頼朝に修羅場キター(・∀・)


祐親の方が正論だわな


2人の悲劇でこの回は終わりました


紀行は、静岡県伊豆の国市蛭ヶ島公園でした


今日は以上です


第33話の感想は明日書く予定です


でわww