書く、書くと言っておきながら全然書けていなくて申し訳ありませんm(_ _ )m


今回書く話は、もうすぐ1ヶ月経過してしまいますね(;´▽`A``


本当に遅くなって申し訳ありませんでしたm(_ _ )mm(_ _ )m


では、第29話「滋子の婚礼」の感想スタートです


後白河上皇さん、その遊び楽しいのかはてなマーク


1人でやっててつまらないと思うのだが……


清盛は、ついに公卿になりましたねクラッカー


で、平氏は服が様変わりしましたねΣ(゚д゚;)


って、9歳で国守かよ(  ゚ ▽ ゚ ;)


国守いすぎΣ\( ̄ー ̄;)


そして今回も忘れられてる経盛www


源氏から平氏に寝返った頼政


家貞は、ついに倒れたかー(>_<)


最後も、食いしん坊エピソードやこれまでの人たちの意志を話すなど


家貞らしいラストだったなー


家でのあの綺麗な表現もまた家貞らしかったです


平氏の生き字引がいなくなってしまったなー


家貞好きだったので寂しいです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


あ、ぬっくん出てきた


兎丸に会って30年って、見た目ではそんなに経ってるなんて見えな……


得子も亡くなったかー


あの花が枯れてる表現方法は良かったなー


象徴的な感じがしました


政治利用はされないと頑固な滋子


後白河上皇と滋子の2人のシーンで


思っていることをストレートにづけづけと言う滋子( ´艸`)


子を勝手に身ごもって、清盛にここまでとはって言われてるし


ゴーイングマイウェイすぎる滋子


計画が狂った清盛


この時の清盛の顔がww


上西門院の一言で起こった巻髪騒動


ここおもしろい( ´艸`)


くし刺さったまま滋子しゃべってるしwwwwww


どっちにしろまた問題事が増えた清盛


婚礼が延びたことを知った後の後白河上皇のふてくされようがおもしろいwwwww


そうだとしても、婚礼に行くのが急すぎるだろΣ\( ̄ー ̄;)


滋子の婚礼衣装でもチャッカリ宋との貿易をアピールしてる清盛


しっかりしてるなー( ̄∇ ̄+)


で、最後は兎丸と桃李の2人の微笑ましい光景でしたね


で、それを見ている後ろのニヤニヤしている野次馬共がwwwwwwwwwwwwwww


今回は、こんなに笑えて微笑ましかったのに


次回はホラーなんですよね叫び


紀行は、京都府京都市青蓮院門跡でした


次回、次次回の感想は、必ず明日書きます


でわww