大河ドラマ感想記、全然書けていなくて申し訳ありませんm(_ _ )m
見る時間も全然なかったもので…
今回は、3話分一気に感想を書いていきます
かなり前に放送された回ですが
いつものようにあらすじは書きませんのでご了承くださいm(_ _ )m
まずは、第22話「勝利の代償」
書物が大事な頼長さん、拾ってたら首を矢でヤラレタ( ゚ ▽ ゚ ;)
あー、ダメだ、塚地が出てくると自然と笑っちまう( ´艸`)
義朝、そんな近くにいたんかいΣ\( ̄ー ̄;)
義朝のすごい焦り様がwwwww
いい感じの2人の雰囲気だったのに
やっぱりけんかになるんかいΣ\( ̄ー ̄;)
平氏と源氏の家族、一門について描かれるのは
似ているようでやっぱり違うな~
賊に関わったらその人も賊だわな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
頼長さん、舌噛み切りかよヽ((◎д◎ ))ゝ
そのオウムが何で都合よく忠実の館に来るんだよΣ\( ̄ー ̄;)
頼長さん退場になりましたね
忠正、やっぱり逃げるんかいΣ\( ̄ー ̄;)
それにしても、忠正渋いなー( ̄∇ ̄+)
やっぱり似てるようで似てない平氏と源氏
探すように命じたのは、平氏は清盛で、源氏は由良御前ですからね
てか、為義は尾張まで行ってたのか( ̄□ ̄;)
強い相手って得子かよΣ(゚д゚;)
だから、塚地はアカーーーン( ´艸`)
お、処罰会議が始まったな
武士の処罰に関しては、会議シーンではやらないんだな
まさかの死罪となりました
紀行は、頼長関連で、奈良県奈良市興福寺と京都府京都市相国寺でした
続いて、第23話「叔父を斬る」
清盛のショックの受けようがすごいなΣ(゚д゚;)
藤原成親はウソ泣きかよ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
平氏と源氏を両成敗という感じですね
義朝、館に帰るなりのDVΣ(゚д゚;)
はい、清盛さん、忠正叔父さんから指名が入りましたよー
はい、義朝さん、父親から指名が入りましたよー
それぞれ棟梁として、今後の一門の繁栄のために
指名をし、された方は斬らなければいけないんですねー
KYすぎる清三郎∑(゚Д゚)
館から斬首場所へ移動するときは、忠正を見送るそれぞれの想いですね
西行と鬼若は、斬首場所をどうやって知ったんだ![]()
西行はともかく、特に鬼若は![]()
最後まで、斬るのをためらったのは、義朝の方でした
実の親子の方でした
義朝、泣きすぎ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
あれだけ仲違いしていても本当に斬ることは出来ないんですね
信西は、そこで泣くんだヽ((◎д◎ ))ゝ
舞の歌は、それかよ( ̄* ̄ )
塚地wwwwwwwwwww
前回よりもおもしろいやないか、あれは本当にアカーーーーーン( ´艸`)
で、清盛はずっとそこにいたのか![]()
腰痛めない
←そこかよ
時子は、棟梁の妻を本当に自覚したな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
また由良VS静になってるな![]()
そして、ようやく頼朝という名が誕生したな
紀行は、京都府京都市船岡山公園でした
最後に、第24話「清盛の大一番」
上皇は、讃岐へか~
意外と京都から近いなΣ(゚д゚;)
悩める重盛なり
相撲節会か、卒論でやったなー( ̄∇ ̄+)
清盛VS信西があったかと思えば
後白河天皇VS得子もありましたね
明らかに義朝に聞こえるように言っている貴族たち
兎丸、いきなり襲うんかいΣ(・ω・ノ)ノ!
郎党を強引に押し付けてるし( ̄_ ̄ i)
清盛の九州侵略の足がかりだな
家貞は、平氏の生き字引だな( ̄Д ̄;;
由良御前は、また突然倒れたなΣ(゚д゚;)
心労だな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
差が広がった清盛と義朝
平氏の祝いの席と相撲節会が同時開催って( ̄_ ̄ i)
ずらすこと出来ただろΣ\( ̄ー ̄;)
まだまだ平氏一門の事を完全に考えることが出来ない重盛だな
清盛は、太宰大弍になったのかφ(.. )
これでまた清盛と義朝の差が広がったな
後白河天皇は案外あっさりと譲位したな∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
位よりもおもしろいこと優先なんだな( ̄▽ ̄)=3
「あやつ」って絶対に清盛のことだな
清盛と義朝のズレから徐々に平治の乱へ
といった感じですね
紀行は、福岡県太宰府市太宰府天満宮でした
来週は、必ずその週に感想を書きます
でわw