いよいよ「保元の乱」の回がやってきました
しかし、視聴率は初回からこれまでで最低だったみたいで……(_ _。)
大河ドラマの視聴率については言いたいことはたくさんありますが
ここでは止めておきます(アメンバー限定記事で書くかも)
観ていない人は、土曜日の再放送を観たほうが良いですよ(‐^▽^‐)
さて、感想です
冒頭の解説は昔の地図入りで分かりやすかったな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
昇給を戦いの先にくれと言ってそれをもらった義朝に
すでに遅れを取ってしまった清盛(x_x;)
夜討ちの考えが双方、源氏の関東育ちが提案して
信西も藤原頼長も同じ一文を引用しているのに
全くもって解釈が逆でΣ(゚д゚;)
信西は推し進めて、頼長は却下したのがおもしろかったなー( ´艸`)
頼長の方は、プライドもありそうですけどね(;^_^A
そこでまたしてもライバルに遅れをとってしまったのが
きーよーもーりー(x_x;)
信西はまたしても上手く武士をけしかけてるなー
頼盛を戦場に連れていかず、立ち去らせる清盛は成長したなー( ̄□ ̄;)
後白河天皇の言葉で、明らかに武士の世の始まりを感じただろうな
意外にも由良御前は落ち着いてる∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
為朝いっきまーす(`・ω・´)ゞ
っていう感じだなwwwww
各地で本格的に戦いが始まったなー
いろいろな感想サイトを見ていたら
ゆるい戦いとか、いちいち名乗るんだとか書かれていましたが
この時代はこの戦い方が一般的だったんですよね
鎌倉時代の元寇の時に、日本側が名乗っていたら
それを知らない元側(モンゴル軍)が矢や砲弾を投げてきたという話があります
まぁ、清盛と忠正の一騎打ちは夜明けまでやってて
いつまでやってんだよΣ\( ̄ー ̄;)
と思いましたけどね
それを兎丸が代弁しましたけどねw
で、兎丸はいずこへ![]()
場面変わって、宇梶がキターーー
どんどん源氏側が死んでいって
パニくりまくってる藤原頼長がおもしろすぎるwwwwwww
オウムがそんなに大事なのかよΣ\( ̄ー ̄;)
源氏の親子対決キターーーーーヾ(@°▽°@)ノ
為義の本気以上がキターーーヾ(@°▽°@)ノ
炎の矢が降ってキターーーヾ(@°▽°@)ノ←
清盛にとっていろいろな思い出がある建物が焼け落ちたなー
次回、「勝利の代償」(は、あまりにも大きかった)
重要人物が複数人死にそうだな
紀行は、京都府京都市高松神明神社でした
今日は以上です
でわww