今回から第2部になりました


なので、今回は冒頭に第1部のおさらいがありました


第1部の全16話を5分ぐらいにまとめたものです


その後にOPが流れました


「平清盛である!」の後の


盛国の「みんな知ってるよ」というツッコミがおもしろかったwww

※実際は、「皆、存じております」


棟梁になって、少しは小ざっぱりした清盛


これで視聴者に汚いと言われずに済むかはてなマーク


旦那の忠盛が亡くなって出家した宗子


これからは若い棟梁夫婦のアドバイス役ですね(‐^▽^‐)


にしても、仕事が多い棟梁の役目にげんなりな清盛に


人数把握が出来ず、琵琶を弾けなくなった時子


清盛はまだしも


時子、今までも何回かああいう場に出ていたと思うのだから


人数は大体分かるのでははてなマーク\(*`∧´)/


宴会なのに、料理の量、少なすぎΣ(゚д゚;)


詠を読めと言われた清盛


詠の才能が皆無な清盛は、信西に相談に行ったw


やっぱり他力本願なのね(;^_^A


でも断られてるしww


久しぶりに会った清盛と義朝


もう常盤を嫁にしている義朝


早い!!


明らかに由良御前より常盤御前を大事にしてるな


子どもを設けるのも早い!!


でもこれはまだ義経ではないんですよね

※義経は、義朝と常盤の3番目の子


清盛と義朝の2人、珍しくけんかにならなかったな∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


鬼武者(後の頼朝)が7歳でそんなことを思うって


由良御前は悲劇な人だな(ノ_-。)


義朝の弟を後継者にするって、義朝に対して危機感ありまくりの為義


まーた、いらない事を言う時子の弟の時忠(*´Д`)=з


それを聞いた清盛の三男、やけを起こした


まぁ、あれぐらいの子どもなら、あれを聞かされて起こさないわけがないわな('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


詠に手一杯すぎる清盛( ´艸`)


でも、それは時子に言っちゃダメでしょうヽ(`Д´)ノ


本当にネタばらしが好きなドラマだな~


時忠は姉と清盛を考えて、清盛の三男に言ったことだったのね


言われた清盛は反省したみたいだな


で、歌会ですが


清盛はまた、いろんな意味ですごい詠を読んだな( ̄_ ̄ i)


「というか、詠ですらない」BY崇徳上皇


妻や子ども、一門である家族のことを何より考えているってことが


ダイレクトに視聴者に明示されましたね


帰ったら、清盛と子どもたちとで時子の琵琶を聴くという


ホームドラマかΣ\( ̄ー ̄;)


と言いたくなるような暖かい感じになりました


この対極にあるのが源氏であって


遂に、親子の縁が断裂したな


義朝の言動は悪人に描かれてるなぁ


で、朝廷では、信西の野望が始まりつつあったというところで終わりました


お、次回は後白河天皇誕生か


鳥羽法皇とは違って、清盛の敵ですよ


紀行は、神奈川県鎌倉市で、源氏の話でした


でわww